この記事の内容(20項目)
- 先に結論:RTX 5090の「周り」まで妥協しなかった構成
- 予算をかけている3か所
- ① RTX 5090とCore Ultra 9 285K
- ② メモリ64GBと、2TBのGen5 SSD
- ③ 1200W PLATINUM電源と、10GbE・Thunderbolt 4
- 割り切っている部分(買う前に知っておきたい3点)
- 公式仕様から分かる拡張性
- こんな方に向いています
- 基本スペック
- ゲーム別快適度|RTX 5090 × Core Ultra 9 285K
- ゲーム以外の用途:動画編集・3D・AI
- まにゃほレビュー(5点満点)
- おすすめカスタマイズ
- 3機種で比べる|RTX 5090機で何が付いてくるか
- この機種(FZ-I9G90)を選ぶ理由
- G TUNE FZ-A9G90を選ぶ理由
- FRONTIER FRGBZ890/Cを選ぶ理由
- G TUNE FZ-I9G90は「買い」か|結論
- 🐾 まにゃほ最終判定
- よくある質問(FAQ)
¥1,399,800 | Core Ultra 9 285K + GeForce RTX 5090 | RTX 5090を、64GB・Gen5 SSD・10GbE・1200W PLATINUMで固めた一台
■ 先に結論:RTX 5090の「周り」まで妥協しなかった構成
G TUNE FZ-I9G90は、¥1,399,800でインテル Core Ultra 9 プロセッサー 285K+GeForce RTX 5090を搭載したフルタワーゲーミングPCです。
RTX 5090を積んだBTOは他にもありますが、このモデルはGPU以外の部分まで上位でそろえているのが特徴です。
GPU(5.00):RTX 5090(GDDR7 32GB)
CPU(5.00):Core Ultra 9 285K。24コア・最大5.7GHz
メモリ(5.00):64GB(32GB×2)DDR5-5600のデュアルチャネル
ストレージ(5.00):2TB NVMe Gen5×4。M.2スロットはあと2本空いている
電源・接続:1200W 80PLUS PLATINUM/10GbE有線LAN/Wi-Fi 6E/Thunderbolt 4×2
冷却(5.00):360mm水冷CPUクーラー
コスパ(1.00):価格あたりの性能という尺度では低く出る
結論:「いちばん上のGPUを、いちばん良い環境で動かす」ための構成
総合スコアは4.44です。コスパ評価は1.00ですが、これは価格あたりの性能を測る指標で、このクラスでは構造的に低く出るものです。RTX 5090機を選ぶ人にとっての判断材料は、「同じRTX 5090機の中で、何が付いてくるか」のほうです。
「4Kを最高設定で遊びたい」「動画編集や3D制作、ローカルAIも本気でやりたい」、そういう目的がはっきりしている人に向けた一台です。
■ 予算をかけている3か所
① RTX 5090とCore Ultra 9 285K
GPUはGeForce RTX 5090(GDDR7 32GB)。当サイトのGPU評価は5.00です。VRAM 32GBは、4Kの高解像度テクスチャ、大型MOD、ローカルでのAI画像生成・大きめの言語モデルまで視野に入る容量です。
CPUはCore Ultra 9 プロセッサー 285K。公式仕様では24コア(Pコア8+Eコア16)・24スレッド・最大5.7GHz・36MBスマートキャッシュで、NPU(インテル AI Boost)も内蔵しています。当サイトのCPU評価は5.00です。ゲームと並行して配信・録画・書き出しを走らせても余裕が残りやすいCPUです。
② メモリ64GBと、2TBのGen5 SSD
メモリは64GB(32GB×2)DDR5-5600のデュアルチャネル。最初から2枚組・大容量なので、注文時に悩む必要がありません。スロットは4本中2本空いていて、最大128GBまで増やせます。
SSDは2TB(NVMe Gen5×4)。RTX 5090機でもGen4 SSDが多い中、Gen5を標準で積んでいるのはこのモデルの分かりやすい違いです。M.2スロットは3本あって2本空いているので、大容量の素材やゲームを置くSSDも足せます。
③ 1200W PLATINUM電源と、10GbE・Thunderbolt 4
・電源は1200W 80PLUS PLATINUM
・有線LANは10GBASE-T対応(Marvell AQC113)、無線はWi-Fi 6E+Bluetooth 5
・背面にThunderbolt 4×2(画面出力対応 ※CPU内蔵グラフィックス経由)、上面にUSB 3.2 Gen 2×2(20Gbps)Type-C
・CPUクーラーは360mm水冷、チップセットはインテル Z890
RTX 5090は消費電力の大きいGPUです。1200WのPLATINUM電源は、容量にも変換効率にも余裕を持たせた選択です。10GbEは、NASとの大容量ファイルのやり取りが多い制作用途で効いてきます。
「GPU・CPU」だけでなく、「メモリ・SSD・電源・ネットワーク」まで上位でそろえた構成です。
■ 割り切っている部分(買う前に知っておきたい3点)
このクラスで「割り切り」は少ないですが、知っておきたい点を正確に書いておきます。
同じCore Ultra 9 285K+RTX 5090の組み合わせは、他社にもっと安いモデルがあります(後述の比較表を参照)。ただしメモリ・SSD・保証の条件が違うので、本体価格だけでなく何が付いてくるかで比べてください。
② 出荷まで約15営業日
公式表記は「決済日より約15営業日で出荷」です。翌営業日出荷サービスの対象ではありません。急ぎで必要な人は、納期を先に確認してください。
③ 大きくて重い
本体寸法は約240×500×479mm(突起物含む高さ約510mm)、重さは約17.9kgです。机の上に置くなら奥行き50cmを確保できるか、事前に確認してください。
いずれも「最上位を選ぶ」ことの裏返しで、目的がはっきりしていれば問題になりにくい種類のものです。
■ 公式仕様から分かる拡張性
| 項目 | 公式に記載されている内容 |
|---|---|
| チップセット | インテル Z890 |
| メモリスロット | 4本(空き2)/最大128GB(32GB×4)/DDR5-5600 |
| ストレージ拡張 | M.2×3(空き2)/3.5型シャドウ(2.5型共用)×1(空き1)/スリム光学ドライブ用オープンベイ×1(空き1) |
| 拡張スロット | PCI Express ×16×3(空き1) |
| USB・映像 | 背面:Thunderbolt 4×2・USB 10Gbps×2・5Gbps×4/上面:20Gbps Type-C×1・5Gbps×2/映像:DisplayPort×3・HDMI×1 |
| サウンド | 背面に光デジタル(角型)出力・5.1ch出力端子あり |
| ケース | グレー/強化ガラスサイドパネル/約240×500×479mm(本体)/約17.9kg |
ケースはG TUNEのフルタワー。公式によるとアルミ素材の直線的なスリットデザインで、最大7個の空冷ファンと2基の360mm水冷ラジエーターを搭載可能な設計、LEDは3段階+オフを選べ、ヘッドフォンホルダーも付いています。
■ こんな方に向いています
・動画編集・3D制作もする:24コアCPU+64GBメモリ+Gen5 SSD
・ローカルでAIを動かしたい:VRAM 32GB+NPU内蔵CPU
・NASと大容量データをやり取りする:10GbE有線LAN
・注文時に悩みたくない:64GB・2TB・1200W PLATINUMが標準
・長く安心して使いたい:3年保証+24時間365日電話サポート(5.00)
・ゲームのfpsを最優先したい:X3D系CPUのRTX 5090機があります(後述)
・本体価格を抑えたい:同じCPU・GPUで他社に安いモデルがあります(後述)
・すぐに必要:出荷まで約15営業日です
・WQHDまでで十分:RTX 5070 Ti〜5080クラスで足ります
■ 基本スペック
| 項目 | 仕様(標準構成) |
|---|---|
| モデル名 | G TUNE FZ-I9G90 商品コード:FZI9G90G8BFDW104DEC |
| 価格(税込) | ¥1,399,800 |
| 送料 | 無料 |
| 送料込み総額 | ¥1,399,800 |
| 出荷目安 | 決済日より約15営業日で出荷 |
| CPU | インテル Core Ultra 9 プロセッサー 285K(24コア〈P8+E16〉24スレッド / 最大5.7GHz / 36MBスマートキャッシュ / NPU内蔵) |
| CPUクーラー | 水冷CPUクーラー(360mmラジエーター) |
| GPU | GeForce RTX 5090(GDDR7 32GB) |
| メモリ | 64GB(32GB×2)DDR5-5600 / デュアルチャネル/スロット4(空き2)・最大128GB |
| ストレージ | 2TB M.2 NVMe SSD(Gen5×4)/M.2×3(空き2) |
| チップセット | インテル Z890 |
| ネットワーク | 10GbE有線LAN(Marvell AQC113)/Wi-Fi 6E+Bluetooth 5 |
| 電源 | 1200W / 80PLUS PLATINUM |
| ケース | フルタワー / グレー / 強化ガラスサイドパネル / 約240×500×479mm / 約17.9kg |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| 保証 | 3年間センドバック修理保証・24時間×365日電話サポート |
| 製品URL | マウスコンピューター公式製品ページ |
■ ゲーム別快適度|RTX 5090 × Core Ultra 9 285K
以下は本モデルの実機計測値ではなく、RTX 5090の性能帯とCore Ultra 9 285KのCPU性能、各ゲームの負荷傾向を踏まえた編集部目安です。想定解像度は4K(3840×2160)です。
| ゲームタイトル | 快適度 | 狙いやすい設定 | ひとこと |
|---|---|---|---|
| VALORANT | ★★★★★ | 4K 高設定・高fps | 完全に余裕 |
| Apex Legends | ★★★★★ | 4K 高設定・高fps | 高リフレッシュレートの4Kモニターも活きる |
| フォートナイト | ★★★★★ | 4K 最高設定+DLSS | 配信しながらでも余裕 |
| 原神 / Genshin Impact | ★★★★★ | 4K 最高設定 60fps | 完全に余裕 |
| FF14(黄金のレガシー) | ★★★★★ | 4K 最高品質 | 高解像度でも快適 |
| ELDEN RING NIGHTREIGN | ★★★★★ | 4K 最高設定 60fps | 上限60fpsに余裕で届く |
| MONSTER HUNTER WILDS | ★★★★★ | 4K 最高設定+DLSS | VRAM 32GBで高解像度テクスチャも余裕 |
| Cyberpunk 2077 | ★★★★★ | 4K パストレーシング+DLSS 4 | 最も重い設定まで現実的 |
■ ゲーム以外の用途:動画編集・3D・AI
3D・CG:RTX 5090のVRAM 32GBは、大きなシーンやテクスチャを扱うときの余裕になります。
AI:VRAM 32GBは、ローカルでの画像生成や大きめの言語モデルの実行で効いてきます。CPU側にもNPU(インテル AI Boost)を内蔵しています。
ネットワーク:10GbEなので、対応するNASやスイッチがあれば大容量の素材を高速にやり取りできます。
■ まにゃほレビュー(5点満点)
| 項目 | 搭載パーツ/仕様 | 得点 | 一言 |
|---|---|---|---|
| GPU性能 | RTX 5090 32GB(GDDR7) | 5.00 | 4K最高設定が前提のクラス |
| CPU性能 | Core Ultra 9 285K(24コア) | 5.00 | 同時作業・制作に強い |
| メモリ | 64GB DDR5-5600(32GB×2) | 5.00 | 最初から大容量・2枚組 |
| ストレージ | 2TB Gen5×4/M.2空き2 | 5.00 | Gen5を標準で |
| 冷却 | 360mm水冷+大型ケース | 5.00 | 最上位構成を受け止める |
| 静音性 | 大型ケース+360mm水冷 | 4.50 | 高負荷時はそれなりに回る |
| コスパ | 139万円台でRTX 5090+上位装備一式 | 1.00 | このクラスでは構造的に低く出る |
| サポート | 3年センドバック/電話24時間365日 | 5.00 | 高額機ほど効いてくる |
| ⭐ 総合スコア:4.44 / 5.00 | |||
■ おすすめカスタマイズ
SSD:2TB Gen5。容量が必要なら、M.2の空き2本に追加できます
電源:1200W PLATINUM。RTX 5090には余裕のある容量です
ネットワーク:10GbE+Wi-Fi 6Eが標準です
動画素材やゲームを大量に置くなら、注文時にデータ用SSDを足しておくと、届いてすぐ使えます。注文画面で選べる構成と価格差を確認してください。
■ 3機種で比べる|RTX 5090機で何が付いてくるか
| G TUNE FZ-I9G90★この記事 |
G TUNE FZ-A9G90Ryzen 9 9950X3D2 |
FRONTIER FRGBZ890/C同じCPU・GPU |
|
|---|---|---|---|
| 外観 | ![]() |
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| 価格(税込) | ¥1,399,800 | ¥1,479,800 | ¥1,239,800 |
| 送料込み総額 | ¥1,399,800 送料無料 |
¥1,479,800 送料無料 |
¥1,239,800 送料3,300円込み |
| GPU | RTX 5090 32GB | RTX 5090 32GB | RTX 5090 32GB |
| CPU | Core Ultra 9 285K | Ryzen 9 9950X3D2 | Core Ultra 9 285K |
| CPUスコア | 5.00 | 5.00 | 5.00 |
| メモリ | 64GB | 64GB | 32GB |
| SSD | 2TB Gen5 | 2TB Gen4 | 1TB Gen4 |
| 有線LAN | 10GbE | 2.5GbE | — |
| 電源 | 1200W PLATINUM | 1200W PLATINUM | — |
| 保証 | 3年間 | 3年間 | 1年間 |
| 総合スコア | 4.44 | 4.44 | 4.36 |
| 向く人 | 制作・AI+ゲーム | ゲームfps+多コア | 本体価格を抑える |
| 公式 | この機種を見る ▶ | FZ-A9G90を見る ▶ | FRONTIERを見る ▶ |
| レビュー | ★ この記事 | レビューを読む → | 準備中 |
※FRONTIERの電源・有線LANは当サイトのデータに記載がないため「—」としています。購入前に公式ページでご確認ください。
この機種(FZ-I9G90)を選ぶ理由
RTX 5090の「周り」が一番そろっているからです。
3台の中でGen5 SSDを標準で積むのは本機だけで、10GbE・64GBメモリ・1200W PLATINUM・3年保証もそろっています。「制作・AI・ゲームを1台で、注文時に悩まずに」なら、これがいちばん手間のかからない選び方です。
G TUNE FZ-A9G90を選ぶ理由
CPUです。通常価格で比べると本モデルより80,000円高い。
CPUがRyzen 9 9950X3D2(16コア32スレッド・L3キャッシュ192MB)になります。大容量キャッシュでゲームのfpsを伸ばしつつ、16コアで制作にも強いCPUです。そのかわりSSDはGen4、有線LANは2.5GbEになります。「ゲームのfpsを最優先しつつ、制作もこなしたい」ならこちらです。詳しくはG TUNE FZ-A9G90のレビューで扱っています。
FRONTIER FRGBZ890/Cを選ぶ理由
本体価格です。通常価格で比べると本モデルより160,000円安い(送料は別途3,300円)。
CPU・GPUは本機と同じCore Ultra 9 285K+RTX 5090です。そのかわり当サイトのデータではメモリ32GB・SSD 1TB(Gen4)・保証1年です。「メモリやSSDは自分で足す。保証は1年でいい」なら、この差額は大きな魅力です。
周りまで最上位で、3年保証 → 本モデル
ゲームfpsも制作も、AMDで → FZ-A9G90
同じCPU・GPUを、本体価格を抑えて → FRONTIER FRGBZ890/C
※セール状況で価格関係は変わります。最終判断は各公式ページの現在価格・構成でどうぞ。
■ G TUNE FZ-I9G90は「買い」か|結論
G TUNE FZ-I9G90は、¥1,399,800でCore Ultra 9 285KとGeForce RTX 5090を搭載したフルタワーゲーミングPCです。
結論、「4Kゲームも、制作も、AIも、1台で妥協なくやりたい」という目的がはっきりしているなら、注文時に悩む必要のない完成された一台です。
RTX 5090(5.00)とCore Ultra 9 285K(5.00)に、64GBメモリ(5.00)、2TB Gen5 SSD(5.00)、1200W PLATINUM・10GbE・Wi-Fi 6E・Thunderbolt 4×2、そして3年保証。総合は4.44です。
知っておきたい点も整理しておきます。同じCPU・GPUで本体価格の安い他社モデルがあること、出荷まで約15営業日かかること、約17.9kgの大型ケースであること。
本体価格だけで比べると高く見えますが、「同じ装備にそろえたら」で比べると印象が変わるモデルです。
だからこのPCを選ぶ理由は、
「RTX 5090を買うなら、周りまで最上位でそろえて、あとから手を入れずに使いたい」
ということに尽きます。その前提なら、いちばん手間のかからない選び方です。
■ 🐾 まにゃほ最終判定
| こんな人 | 判定 | 理由 |
|---|---|---|
| 4Kを最高設定で遊ぶ | ◎ 買い | RTX 5090(5.00)+DLSS 4 |
| 動画編集・3D制作 | ◎ 買い | 24コア+64GB+Gen5 SSD |
| ローカルAI | ◎ 買い | VRAM 32GB |
| NASと大容量データをやり取り | ◎ 買い | 10GbE標準 |
| ゲームfpsを最優先 | ○ X3D機も | FZ-A9G90(9950X3D2)も比較を |
| 本体価格を抑えたい | △ 他社機 | 同じCPU・GPUで安いモデルがある |
| すぐに必要 | △ 納期確認 | 出荷まで約15営業日 |
| WQHDまでで十分 | △ 下位GPU | RTX 5070 Ti〜5080クラスで足ります |
■ よくある質問(FAQ)
コスパ評価が低いのはなぜですか?
Gen5 SSDとGen4 SSDは体感で違いますか?
Ryzen 9 9950X3D2版(FZ-A9G90)とどちらがいいですか?
納期はどのくらいですか?
保証と送料はどうなっていますか?
※本モデルの標準構成はCore Ultra 9 プロセッサー 285K、GeForce RTX 5090(GDDR7 32GB)、64GB DDR5-5600(32GB×2 / デュアルチャネル)、2TB M.2 NVMe SSD(Gen5×4)、インテル Z890チップセット、水冷CPUクーラー(360mmラジエーター)、10GbE(Marvell AQC113)、Wi-Fi 6E+Bluetooth 5、1200W 80PLUS PLATINUM、Windows 11 Home、3年間センドバック修理保証です。
※比較に用いたG TUNE FZ-A9G90は記事公開時点の公式ページで確認しています。FRONTIER FRGBZ890/Cの構成・保証・価格は当サイトの商品データにもとづきます(送料3,300円)。電源・有線LANの仕様は公式ページでご確認ください。
※ケースの特長(アルミのスリットデザイン、最大7ファン・360mmラジエーター2基搭載可能な設計、LED 3段階+オフ等)は公式製品ページの説明にもとづきます。
※ゲーム別快適度は実機ベンチマークではなく、GeForce RTX 5090・Core Ultra 9 285Kの性能帯とゲーム特性を踏まえた編集部目安です。ゲーム、解像度、画質設定、ドライバー、DLSS・フレーム生成の有無で変動します。
※本記事にはアフィリエイトリンクを含みます。


