この記事の内容(20項目)
- 先に結論:GPUもCPUも「一段上」をそろえたオールラウンダー
- 予算をかけている3か所
- ① CPUが24コアのCore Ultra 7 270K Plus
- ② GPUがRTX 5070
- ③ 接続まわりが全部そろっている
- 割り切っている部分(買う前に知っておきたい3点)
- 公式仕様から分かること
- こんな方に向いています
- 基本スペック
- ゲーム別快適度|RTX 5070 × Core Ultra 7 270K Plus
- ゲーム以外の用途:配信・動画編集・AI
- まにゃほレビュー(5点満点)
- おすすめカスタマイズ
- 3機種で比べる|30万円前後のRTX 5070機
- この機種(DG-I7G70)を選ぶ理由
- G TUNE DG-I5G70を選ぶ理由
- NEXTGEAR JG-A7G70(7800X3D)を選ぶ理由
- G TUNE DG-I7G70は「買い」か|29万円台の結論
- 🐾 まにゃほ最終判定
- よくある質問(FAQ)
¥299,800 | Core Ultra 7 270K Plus + GeForce RTX 5070 | 30万円以内でRTX 5070と24コアCPU、Wi-Fi 6E
■ 先に結論:GPUもCPUも「一段上」をそろえたオールラウンダー
G TUNE DG-I7G70は、¥299,800でインテル Core Ultra 7 プロセッサー 270K Plus+GeForce RTX 5070を搭載したゲーミングPCです。公式は「オールラウンドに活躍ミドルクラス ゲーミングPC」と説明しています。
このモデルは、GPUとCPUの両方にしっかりお金を使っています。
GPU(3.86):RTX 5070(GDDR7 12GB)。WQHDまで視野に入る
CPU(5.00):ここが主題。Core Ultra 7 270K Plus(24コア)
冷却(4.50):240mm水冷CPUクーラー
接続性:Wi-Fi 6E+Bluetooth、2.5GbE、Thunderbolt 4が標準
メモリ(2.50):16GB DDR5-5600。16GB×1のシングルチャネル
ストレージ(2.50):500GB Gen4×4。M.2がもう1本空いている
コスパ(3.87)
結論:ゲーム+配信・作業まで1台でこなす、取りこぼしの少ない構成
総合スコアは4.35、コスパ評価は3.87です。
「ゲームをしながら配信もしたい」「動画も少し編集したい」「Wi-Fiでつなぎたい」、そういう“あれもこれも”に、標準構成のまま応えられるのがこのモデルの価値です。
■ 予算をかけている3か所
① CPUが24コアのCore Ultra 7 270K Plus
CPUはインテル Core Ultra 7 プロセッサー 270K Plus。公式仕様では24コア(Pコア8+Eコア16)・24スレッド・最大5.5GHz・36MBスマートキャッシュで、NPU(インテル AI Boost)も内蔵しています。当サイトのCPU評価は5.00です。
コア数の多さが効くのは「ゲーム+何か」の場面です。ゲームをしながら配信ソフトを動かす、録画しながら遊ぶ、遊び終わったら動画を書き出す、同時作業が重なっても余裕が残りやすいのがこのCPUの強みです。
なお公式表記には「※65W動作」とあります。消費電力と発熱を抑えた設定で出荷されているということで、240mm水冷と合わせて静かさと安定性に振った運用と考えられます。
② GPUがRTX 5070
GPUはGeForce RTX 5070(GDDR7 12GB)。当サイトのGPU評価は3.86です。
FHDなら高設定で高fps、WQHD(2560×1440)でも多くのタイトルを高設定で狙えるクラスです。VRAMが12GBあるので、8GBクラスより高解像度テクスチャにも余裕があります。DLSS 4のマルチフレーム生成にも対応しています。
③ 接続まわりが全部そろっている
・Wi-Fi 6E(最大2.4Gbps)+Bluetooth 5内蔵
・2.5GbE有線LAN(インテル イーサネット・コントローラー I226-V)
・Thunderbolt 4×1(背面・画面出力対応 ※CPU内蔵グラフィックス経由)
・USB:背面 USB 3.2 Gen 1×7/上面 USB 3.2 Gen 2 Type-C×1・Gen 1×2
無線LANを追加料金なしで使えるのは、置き場所を選ばないという意味で大きいポイントです。Bluetoothもあるので、ワイヤレスのコントローラーやイヤホンもそのままつながります。
「GPU・CPU・接続性」の3つを一段ずつ上げて、取りこぼしを減らした構成です。
■ 割り切っている部分(買う前に知っておきたい3点)
総合評価は高いモデルですが、標準構成で気になる点もはっきりあります。
公式表記は「16GB (16GB×1 / シングルチャネル)」です。メモリを2枚で使うデュアルチャネルに比べてデータの通り道が半分になるため、せっかくの24コアCPUやRTX 5070が、CPUの処理が効く場面で力を出し切れないことがあります。しかもスロットは2本(空き1)・最大64GBなので、注文時に16GB×2(32GB)へ変更しておくのがおすすめです。
② SSDは500GB
公式表記は「500GB (NVMe Gen4×4)」。ストレージ評価は2.50です。RTX 5070クラスで遊ぶ大型タイトルは容量も大きいので、何本も入れるなら足りなくなりがちです。M.2スロットがもう1本空いているので追加はできますが、注文時に1TBへ変更しておくとラクです。
③ 電源は750W 80PLUS BRONZE
RTX 5070構成に750Wは十分な容量です。認証はBRONZEで、GOLD採用機と比べると変換効率では譲ります。動作に支障が出るという意味ではありません。
①と②は、どちらも注文時のカスタマイズで解決できる種類のものです。標準価格は「土台の価格」と考えて、メモリとSSDのぶんの予算を少し足して見ておくのが現実的です。
■ 公式仕様から分かること
マウスコンピューターは搭載パーツのメーカー・型番を公開していません。そのかわり、仕様詳細には拡張に関わる情報がきちんと載っています。
| 項目 | 公式に記載されている内容 |
|---|---|
| チップセット | インテル B860 |
| メモリスロット | 2本(空き1)/最大64GB(32GB×2)/DDR5-5600 |
| ストレージ拡張 | M.2×2(空き1)/3.5型シャドウ(2.5型共用)×1(空き1)/スリム光学ドライブ用オープンベイ×1(空き1) |
| 拡張スロット | PCI Express ×16×2(空き1) |
| 映像出力 | DisplayPort×3/HDMI×1/Thunderbolt 4×1(CPU内蔵グラフィックス経由) |
| ケース | ブラック/強化ガラスサイドパネル/約215×474×384mm(本体)/約11.1kg |
メモリスロットが2本しかない点は覚えておいてください。あとから足すと「16GB×1+16GB×1」になり、空きがなくなります。将来64GBまで考えるなら、最初から32GB×2にしておくのがいちばん無駄がありません。
■ こんな方に向いています
・WQHDで遊びたい:RTX 5070 12GB(3.86)
・Wi-Fiでつなぎたい:Wi-Fi 6E+Bluetoothが標準
・動画編集やAI系の作業もする:多コアCPU+NPU内蔵+RTX 5070
・周辺機器をたくさんつなぐ:Thunderbolt 4・USB多数
・サポートが不安:3年保証+24時間365日電話サポート(5.00)
・ゲームしかしない:同価格帯にゲーム特化CPUのRyzen 7 7800X3D機があります(後述)
・もう少し予算を抑えたい:CPUがCore Ultra 5の兄弟機があります(後述)
・4Kで遊びたい:RTX 5070 Ti以上のモデルも比較を
・メモリ・SSDを変更する予算がない:標準構成のままだとシングルチャネル・500GBです
■ 基本スペック
| 項目 | 仕様(標準構成) |
|---|---|
| モデル名 | G TUNE DG-I7G70 商品コード:DGI7G70B8BGDW102DECRISE |
| 価格(税込) | ¥299,800 |
| 送料 | 無料 |
| 送料込み総額 | ¥299,800 |
| 出荷目安 | 決済日より約4営業日で出荷/翌営業日出荷サービス対応 |
| CPU | インテル Core Ultra 7 プロセッサー 270K Plus(※65W動作 / 24コア〈P8+E16〉24スレッド / 最大5.5GHz / 36MBスマートキャッシュ / NPU内蔵) |
| CPUクーラー | 水冷CPUクーラー(240mmラジエーター) |
| GPU | GeForce RTX 5070(GDDR7 12GB) |
| メモリ | 16GB(16GB×1)DDR5-5600 / シングルチャネル/スロット2(空き1)・最大64GB |
| ストレージ | 500GB M.2 NVMe SSD(Gen4×4)/M.2×2(空き1) |
| チップセット | インテル B860 |
| ネットワーク | Wi-Fi 6E(最大2.4Gbps)+Bluetooth 5/2.5GbE有線LAN(インテル I226-V) |
| 電源 | 750W / 80PLUS BRONZE |
| ケース | ブラック / 強化ガラスサイドパネル / 約215×474×384mm / 約11.1kg |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| 保証 | 3年間センドバック修理保証・24時間×365日電話サポート |
| 製品URL | マウスコンピューター公式製品ページ |
■ ゲーム別快適度|RTX 5070 × Core Ultra 7 270K Plus
以下は本モデルの実機計測値ではなく、RTX 5070の性能帯とCore Ultra 7 270K PlusのCPU性能、各ゲームの負荷傾向を踏まえた編集部目安です。想定解像度はWQHD(2560×1440)、メモリはデュアルチャネル化した場合を想定しています。
| ゲームタイトル | 快適度 | 狙いやすい設定 | ひとこと |
|---|---|---|---|
| VALORANT | ★★★★★ | WQHD 高設定・高fps | 完全に余裕 |
| Apex Legends | ★★★★★ | WQHD 高設定 | FHDなら高fpsも狙いやすい |
| フォートナイト | ★★★★★ | WQHD 高設定+DLSS | 配信しながらでも余裕を残しやすい |
| 原神 / Genshin Impact | ★★★★★ | WQHD 最高設定 60fps | 問題なし |
| FF14(黄金のレガシー) | ★★★★★ | WQHD 最高品質 | 混雑エリアもCPUに余裕がある |
| ELDEN RING NIGHTREIGN | ★★★★★ | WQHD 高設定 60fps | 上限60fpsに届きやすい |
| MONSTER HUNTER WILDS | ★★★★☆ | WQHD 中〜高設定+DLSS | FHDなら高設定も狙える |
| Cyberpunk 2077 | ★★★★☆ | WQHD 高設定+DLSS 4 | フレーム生成が効きやすい |
■ ゲーム以外の用途:配信・動画編集・AI
動画編集:書き出しや複数トラックの編集ではCPUのコア数とメモリ容量が効きます。CPUは十分なので、メモリを32GBにしておけばフルHD〜WQHD素材の編集が現実的になります。
AI画像生成など:RTX 5070のVRAM 12GBは、8GBクラスより扱えるモデルの幅が広がります。CPU側にもNPU(インテル AI Boost)を内蔵しています。
■ まにゃほレビュー(5点満点)
| 項目 | 搭載パーツ/仕様 | 得点 | 一言 |
|---|---|---|---|
| GPU性能 | RTX 5070 12GB(GDDR7) | 3.86 | WQHDまで視野に入る |
| CPU性能 | Core Ultra 7 270K Plus(24コア・65W動作) | 5.00 | 同時作業に強い |
| メモリ | 16GB DDR5-5600(16GB×1) | 2.50 | シングルチャネル。2枚組への変更推奨 |
| ストレージ | 500GB Gen4×4/M.2空き1 | 2.50 | このクラスでは少なめ |
| 冷却 | 240mm水冷 | 4.50 | 65W動作のCPUに対して余裕がある |
| 静音性 | 水冷+65W動作 | 4.50 | 発熱を抑えた運用 |
| コスパ | 29万円台でRTX 5070+24コア+Wi-Fi 6E | 3.87 | メモリ・SSD変更分も見込んで判断を |
| サポート | 3年センドバック/電話24時間365日 | 5.00 | 安心して長く使える |
| ⭐ 総合スコア:4.35 / 5.00 | |||
■ おすすめカスタマイズ
標準は16GB×1です。このモデルでいちばん優先したい変更です。スロットが2本しかないので、16GB×2(32GB)か、将来を見て32GB×2(64GB)にしておくと、あとから困りません。
② SSDの1TB化
標準は500GBです。大型タイトルを何本も入れるなら、注文時に1TB以上へ。M.2がもう1本空いているので、あとから足すこともできます。
CPUクーラー:240mm水冷。そのままで十分です
無線LAN:Wi-Fi 6E+Bluetoothが標準です
電源:750W BRONZE。RTX 5070構成には十分な容量です
■ 3機種で比べる|30万円前後のRTX 5070機
| G TUNE DG-I7G70★この記事 |
G TUNE DG-I5G70Core Ultra 5版 |
NEXTGEAR JG-A7G70(7800X3D)ゲーム特化CPU |
|
|---|---|---|---|
| 外観 | ![]() |
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| 価格(税込) | ¥299,800 | ¥279,800 | ¥299,800 |
| 送料込み総額 | ¥299,800 送料無料 |
¥279,800 送料無料 |
¥299,800 送料無料 |
| GPU | RTX 5070 12GB | RTX 5070 12GB | RTX 5070 12GB |
| CPU | Core Ultra 7 270K Plus(24コア) | Core Ultra 5 250K Plus | Ryzen 7 7800X3D |
| CPUスコア | 5.00 | 4.33 | 3.99 |
| メモリ | 16GB DDR5(16GB×1) | 16GB DDR5(16GB×1) | 16GB DDR5(16GB×1) |
| SSD | 500GB Gen4 | 500GB Gen4 | 500GB Gen4 |
| CPUクーラー | 240mm水冷 | 240mm水冷 | 240mm水冷 |
| 電源 | 750W BRONZE | 750W BRONZE | 650W BRONZE |
| 無線 | Wi-Fi 6E+BT | Wi-Fi 6E+BT | — |
| 有線LAN | 2.5GbE | 2.5GbE | 2.5GbE |
| 保証 | 3年間 | 3年間 | 3年間 |
| コスパスコア | 3.87 | 3.99 | 3.64 |
| 総合スコア | 4.35 | 4.28 | 4.14 |
| 向く人 | ゲーム+配信・作業 | 同じ土台を安く | ゲームだけ |
| 公式 | この機種を見る ▶ | DG-I5G70を見る ▶ | JG-A7G70を見る ▶ |
| レビュー | ★ この記事 | レビューを読む → | レビューを読む → |
この機種(DG-I7G70)を選ぶ理由
ゲーム以外の作業もするからです。
3台ともGPUはRTX 5070で同じ。違いはCPUです。24コアのCore Ultra 7 270K Plus(5.00)は、配信・録画・動画編集など「ゲーム+何か」で強いCPUです。さらにWi-Fi 6E・2.5GbE・Thunderbolt 4と接続まわりもそろっています。総合も4.35です。
G TUNE DG-I5G70を選ぶ理由
同じ土台を少し安く買えるからです。通常価格で比べると本モデルより20,000円安い。
GPU・メモリ・SSD・水冷・Wi-Fi 6E・電源はすべて同じで、CPUがCore Ultra 5 250K Plusになります。ゲーム中心で、配信や編集はたまにという使い方なら、こちらで十分です。詳しくはDG-I5G70のレビューで扱っています。
NEXTGEAR JG-A7G70(7800X3D)を選ぶ理由
ゲームしかしないからです。通常価格で比べると本モデルと同じ価格。
CPUはゲーム向けに大容量キャッシュを積んだRyzen 7 7800X3D。ゲームのfpsを伸ばすことに特化したCPUです。そのかわり無線LANは非搭載(有線は2.5GbE)、電源は650Wです。「有線でつないで、ゲームだけを遊ぶ」なら有力な選択肢です。詳しくはJG-A7G70のレビューで扱っています。
ゲーム+配信・編集・Wi-Fi → 本モデル
同じ土台で、ゲーム中心に少し安く → DG-I5G70
有線で、ゲームだけ → JG-A7G70(7800X3D)
※3台とも標準は16GB×1のシングルチャネルです。どれを選んでも、メモリは2枚組への変更をおすすめします。
※セール・クーポンの状況で価格関係は変わります。最終判断は各公式ページの現在価格でどうぞ。
■ G TUNE DG-I7G70は「買い」か|29万円台の結論
G TUNE DG-I7G70は、¥299,800でCore Ultra 7 270K PlusとGeForce RTX 5070を搭載したゲーミングPCです。
結論、「ゲームも、配信も、普段の作業も1台で」という人には、標準のままで取りこぼしの少ない一台です。メモリだけは注文時に直してください。
RTX 5070(3.86)でWQHDまで視野に入り、24コアのCore Ultra 7 270K Plus(5.00)で同時作業にも強い。Wi-Fi 6E+Bluetooth、2.5GbE、Thunderbolt 4、240mm水冷まで標準です。総合は4.35です。
気になる部分も整理しておきます。メモリは16GB×1のシングルチャネル(2.50)でスロットは2本だけ、SSDは500GB(2.50)、電源はBRONZE。
メモリとSSDは注文時に変更できる種類のもので、そのぶんの予算を見込めば、構成としての弱点はほとんど残りません。
だからこのPCを選ぶ理由は、
「ゲームだけで終わらない。配信も編集も、Wi-Fiも全部ほしい」
ということに尽きます。その前提なら、いちばん取りこぼしの少ない選び方です。
■ 🐾 まにゃほ最終判定
| こんな人 | 判定 | 理由 |
|---|---|---|
| ゲーム+配信・録画 | ◎ 買い | 24コアCPU+第9世代NVENC |
| WQHDで遊びたい | ◎ 買い | RTX 5070 12GB(3.86) |
| Wi-Fiでつなぎたい | ◎ 買い | Wi-Fi 6E+Bluetoothが標準 |
| 動画編集もする | ○ 32GBへ | CPUは十分。メモリを2枚組の32GB以上に |
| ゲームをたくさん入れたい | ○ 1TBへ | 標準は500GB。M.2空き1 |
| 標準構成のまま使う | ○ 要注意 | 16GB×1のシングルチャネル |
| 有線で、ゲームだけ | △ 他機種 | ゲーム特化の7800X3D機も比較を |
| 4Kで遊びたい | △ 上位GPU | RTX 5070 Ti以上を検討 |
■ よくある質問(FAQ)
CPUの「※65W動作」とは何ですか?
メモリの「シングルチャネル」は問題ですか?
Core Ultra 5版(DG-I5G70)との違いは?
Ryzen 7 7800X3D機とどちらがいいですか?
Thunderbolt 4からモニターに映せますか?
保証と送料はどうなっていますか?
※本モデルの標準構成はCore Ultra 7 プロセッサー 270K Plus(65W動作)、GeForce RTX 5070(GDDR7 12GB)、16GB DDR5-5600(16GB×1 / シングルチャネル)、500GB M.2 NVMe SSD(Gen4×4)、インテル B860チップセット、水冷CPUクーラー(240mmラジエーター)、Wi-Fi 6E+Bluetooth 5、2.5GbE、750W 80PLUS BRONZE、Windows 11 Home、3年間センドバック修理保証です。
※比較に用いたG TUNE DG-I5G70はCore Ultra 5 250K Plus(65W動作)・その他は本モデルと同構成、NEXTGEAR JG-A7G70はRyzen 7 7800X3D・16GB×1・500GB Gen4・240mm水冷・650W BRONZE・2.5GbE・無線LANなしとして、いずれも記事公開時点の公式ページで確認しています。
※ゲーム別快適度は実機ベンチマークではなく、GeForce RTX 5070・Core Ultra 7 270K Plusの性能帯とゲーム特性を踏まえた編集部目安です(メモリはデュアルチャネル化を想定)。ゲーム、解像度、画質設定、ドライバー、DLSS・フレーム生成の有無で変動します。
※本記事にはアフィリエイトリンクを含みます。


