この記事の内容(23項目)
- こんな方に向いています
- 「どこまで白いか」を数える
- 基本スペック
- 44万円台の中身を1点ずつ見る
- GPU:GeForce RTX 5070 Ti 16GB[ホワイト]
- CPU:Core Ultra 7 265F — 20コアの使いどころ
- 冷却:MSI MAG CORELIQUID I240 WHITE
- メモリ・ストレージ:数字は良いが上限は低め
- 電源・ケース
- 白を選ぶと通信と拡張が一段落ちる
- RTX 5070 Ti × 20コアCPU はどこまで回るか
- まにゃほレビュー(5点満点)
- 配信・編集での立ち位置
- 配信
- 動画編集
- AI画像生成
- おすすめカスタマイズ
- 白い機種と黒い機種、どちらを取るか
- 色を諦めると、47,000円安くて通信が上になる
- 同じ白で83,000円安いFRGPLMB650W/WH
- FRONTIER FRGPLB860MW/WH は「買い」か|44万円台の結論
- 🐾 まにゃほ最終判定
- よくある質問(FAQ)
¥462,800 | Core Ultra 7 265F + RTX 5070 Ti 16GB | ケース・GPU・水冷を白で統一
■ こんな方に向いています
・その条件でRTX 5070 Tiまで積みたい方
・WQHD高fps〜4K高設定を狙いたい方
・レイトレーシングやDLSSを使う方
・20コアCPUで配信や編集も並行したい方
・32GB DDR5を標準でほしい方
・NASや高速回線を使う → 2.5GbE止まりです
・Thunderbolt 4を使いたい → 非搭載です
・拡張カードを何枚も挿す → Micro ATXで空きはPCIe x1が2本のみ
■ 「どこまで白いか」を数える
白いPCで最初に確認したいのは「ケースだけ白で、中は黒」ではないかという点です。ガラスサイドパネルだと、中身の色がそのまま見えます。
このモデルは3か所がホワイトです。
| 部位 | 公式仕様の記載 |
|---|---|
| ケース | ホワイト |
| グラフィックスカード | NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti [ホワイト] |
| CPUクーラー | MSI MAG CORELIQUID I240 WHITE[ホワイト] |
ガラス越しに最も目立つ3つが白で指定されています。グラフィックスカードは面積が大きく、水冷ラジエーターとファンも目に入る位置に来るので、この3点が揃っているかどうかで見え方がくっきり変わります。白いPCとしての完成度は高い構成です。
■ 基本スペック
| 項目 | 仕様 |
|---|---|
| モデル名 | FRONTIER FRGPLB860MW/WH |
| 商品ページ番号 | g121773 |
| 通常価格(税込) | ¥462,800 |
| 送料 | 3,300円 |
| CPU | インテル Core Ultra 7 265F(20コア / 20スレッド / Pコア2.4GHz / 最大5.30GHz) |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti [ホワイト](ビデオメモリ16GB) |
| メモリ | 32GB(16GB×2)DDR5 / 最大64GB |
| ストレージ | 1TB M.2 NVMe SSD【Gen4】 |
| M.2スロット | 2基(PCIe 5.0×4 は標準SSDで使用済み/PCIe 4.0×4 が空き1) |
| マザーボード | 【ASUS製】インテル B860チップセット(Micro ATX) |
| 拡張スロット | PCIe 4.0 x16×1(空き0)/ PCIe 4.0 x1×2(空き2) |
| CPUクーラー | 水冷CPUクーラー(MSI MAG CORELIQUID I240 WHITE)[ホワイト] |
| 電源 | 850W / 80PLUS PLATINUM / 静音電源 |
| 有線LAN | 2.5Gbps LAN(2.5GbE) |
| 無線 | IEEE802.11 ax(Wi-Fi 6)+ Bluetooth 5.3 |
| Thunderbolt / USB4 | 非搭載 |
| 本体寸法 | 約230×500×453mm(幅×高さ×奥行 / 突起部含む) |
| OS | Windows 11 Home 64bit版 |
| 保証 | 1年間センドバック保証 |
| 製品URL | FRONTIER公式製品ページ |
■ 44万円台の中身を1点ずつ見る
GPU:GeForce RTX 5070 Ti 16GB[ホワイト]
まにゃほ基準のGPU評価は4.43。当サイト掲載機でも上位に入るクラスです。
WQHDを高fpsで、4Kも高設定で狙えます。VRAM 16GBがあるので高解像度テクスチャやMODを載せても余裕があり、レイトレーシングとDLSS 4のフレーム生成にも対応します。
そしてこのGPU自体がホワイト指定。ガラス面から最も目立つパーツなので、白統一を狙うならここが揃っているかは重要です。
CPU:Core Ultra 7 265F — 20コアの使いどころ
Core Ultra 7 265Fは20コア20スレッド、最大5.30GHz。まにゃほ基準のCPU評価は4.06です。
末尾の「F」は内蔵グラフィックス非搭載を意味します。RTX 5070 Tiがあるので通常は問題ありませんが、グラフィックスカードを外すと映像が出ません。
20コアという数字は、動画エンコードや圧縮のように多スレッドを使い切る作業で効きます。一方、ゲームのfpsという一点だけを見ると、コア数より単一コアの速度とキャッシュが効くため、8コアのゲーム特化CPU(Ryzen 7 9800X3Dなど)に譲る場面があります。
ゲームも配信も編集も1台でやりたい方に向いたCPUだと考えてください。ゲーム専用機として最高のfpsを求めるなら、価格をおさえた選択肢も◎
冷却:MSI MAG CORELIQUID I240 WHITE
240mmラジエーターの水冷。冷却評価は4.50、静音性も4.50です。
型番まで公開されているのは判断材料として有り難いところ。MSIのMAG CORELIQUIDシリーズは実績のある製品で、ホワイトモデルが指定されているのもこのモデルの性格に合っています。
Core Ultra 7 265Fに対して240mmはしっかり妥当な組み合わせです。長時間まわす人ほど、空冷との差が「30分後の音と温度」に出ます。
メモリ・ストレージ:数字は良いが上限は低め
メモリは32GB DDR5(16GB×2)でメモリ評価は満点の5.00。ゲーム、配信、編集を並行しても足ります。
ただし最大容量は64GBです。同価格帯には最大128GBに対応するモデルもあるので、将来的に大きく増やす前提なら確認しておきたい点です。
ストレージは1TB Gen4でストレージ評価は4.50。M.2スロットは2基で、空きは1基。増設は1回で打ち止めになります。44万円台という価格を考えると、ここはもう少しほしい部分です。
電源・ケース
電源は850W・80PLUS PLATINUM。RTX 5070 Ti構成に対して余裕があり、認証グレードも最上位クラスです。
ケースは約230×500×453mmで、マザーボードはMicro ATX。ケース自体はミドルタワーサイズなので窮屈さはありませんが、拡張スロットの本数はATXより少なくなります。
■ 白を選ぶと通信と拡張が一段落ちる
ここがこの記事でいちばん伝えたい部分です。
FRONTIERには同じB860世代・同じCore Ultra 7 265Fを積んだ黒いモデルがあります。そちらと通信まわりを並べると、はっきりした差が出ます。
| 項目 | 本モデル(白) | FRGHLB860/SG2(黒・47,000円安い) |
|---|---|---|
| 価格 | ¥462,800 | ¥415,800 |
| CPU | Core Ultra 7 265F | Core Ultra 7 265F(同じ) |
| GPU | RTX 5070 Ti 16GB | RTX 5070 12GB |
| 有線LAN | 2.5GbE | 5GbE(2倍) |
| 無線 | Wi-Fi 6 | Wi-Fi 6E(6GHz帯が使える) |
| Thunderbolt 4 | 非搭載 | 対応 |
| マザーボード | Micro ATX | — |
47,000円高い本モデルの方が、有線LANは半分、無線は1世代前、Thunderbolt 4は非搭載です。代わりに上がっているのはGPU(RTX 5070 → 5070 Ti、VRAM 12GB → 16GB)と、筐体が白であること。
白いPCが欲しくて、NASも高速回線もThunderboltも使わない、この条件なら、差し引かれた部分は最初から不要なので気になりません。
逆に、通信や拡張を重視するなら、白を諦めた方が確実に良い買い物になります。
■ RTX 5070 Ti × 20コアCPU はどこまで回るか
以下は実機計測値ではなく、同クラスGPUの公開情報、ゲーム特性、CPU構成を考慮した編集部目安です。アップデート、ドライバー、画質設定、DLSS・フレーム生成の有無により変動します。
| ゲームタイトル | 快適度 | 推奨解像度・fps目安 | ひとことコメント |
|---|---|---|---|
| MONSTER HUNTER WILDS | ★★★★★ | WQHD 最高設定+DLSS/FG 120〜175fps目安 | GPUが主役。VRAM 16GBで4K高設定も狙える |
| Cyberpunk 2077 | ★★★★☆ | WQHD 最高設定+DLSS/FG 95〜135fps目安 | レイトレーシングを盛れるのがRTX系の強み |
| VALORANT | ★★★★★ | WQHD 高設定 360fps以上目安 | 軽量タイトル。CPU側が上限を決める |
| Apex Legends | ★★★★★ | WQHD 高設定 180〜240fps目安 | X3D系CPUには一歩譲るが十分な水準 |
| FF14(黄金のレガシー) | ★★★★★ | WQHD 最高品質 150〜210fps目安 | 混雑エリアの落ち込みはCPU依存 |
| ELDEN RING NIGHTREIGN | ★★★★★ | 4K 最高設定 60fps安定 | フレームレート上限が先に来る。GPUに余力あり |
■ まにゃほレビュー(5点満点)
| 項目 | 搭載パーツ/仕様 | 得点 | 一言 |
|---|---|---|---|
| GPU性能 | RTX 5070 Ti 16GB[ホワイト] | 4.43 | WQHD高fps〜4K高設定を狙える上位クラス |
| CPU性能 | Core Ultra 7 265F(20コア20スレッド) | 4.06 | 配信・編集に強い。ゲーム特化CPUには一歩譲る |
| メモリ | 32GB DDR5(16GB×2)/最大64GB | 5.00 | 満点。ただし上限は64GBまで |
| ストレージ | 1TB Gen4/M.2空きスロット1基 | 4.50 | 44万円台としては控えめ。増設は1回で打ち止め |
| 冷却 | MSI MAG CORELIQUID I240 WHITE | 4.50 | 240mm水冷。型番が公開されているのも良い |
| 静音性 | 水冷240mm・静音電源 | 4.50 | 低い回転数で回せるぶん通常時が静か |
| サポート | 1年間センドバック保証/電話・メール | 3.25 | 標準1年。長期保証がほしいなら別モデルへ |
| コスパ | 性能あたりの価格(送料込み) | 2.51 | 白統一とGPUグレードに価格が乗る |
| ⭐ 総合スコア:4.43 / 5.00 | |||
■ 配信・編集での立ち位置
配信
20コア20スレッドのCPUとRTX 5070 TiのNVENCエンコーダーがあり、32GB DDR5も標準。配信に必要なものはそろっています。240mm水冷なので長時間まわしても安定します。
留意点は2.5GbE止まりであること。一般的な光回線での配信なら十分ですが、高ビットレートで長時間流す、録画データをNASへ大量に送る、といった使い方だと上位モデルの5GbEに軍配が上がります。
動画編集
ここは20コアが効きます。書き出しやエンコードは多スレッドを使い切る処理なので、8コアのゲーム特化CPUより明確に有利です。VRAM 16GBもあり、4K素材でエフェクトを重ねても余裕があります。
ただしThunderbolt 4が非搭載な点は編集用途では効いてきます。外付けSSDに素材を置いて編集する運用だと、Thunderbolt 4対応機との差が出ます。素材を内蔵SSDに置く前提なら問題ありませんが、M.2の空きが1基しかないので、そこも合わせて考えたいところです。
AI画像生成
RTX 5070 TiとVRAM 16GBで、この用途には素直に向いています。AI関連ツールの多くがNVIDIA環境を前提に整備されているため、導入の手間も少なめです。生成モデルのファイルは1つで数GB規模になるので、1TBという容量とM.2空き1基は先に検討しておきたいところです。
■ おすすめカスタマイズ
標準1TB、M.2の空きは1基だけ。44万円台のPCとしては少し物足りない部分です。大作ゲーム・4K素材・生成AIモデルをためる予定があるなら、注文時に2TBへ上げるか、空き1基へ後から市販SSDを足す前提で考えてください。増設できるのは1回だけという点は購入前に押さえておきたいところです。
標準保証は1年間です。44万円台という価格帯で長く使う想定なら、延長保証の期間・料金・条件を注文時に確認しておくと安心です。
本当にホワイトカラーPCがほしいかの再確認
色にこだわりがないなら、47,000円安く通信と拡張が上のモデルがあります。次の章で並べます。
電源(850W Platinum):RTX 5070 Tiに余裕があり、認証も最上位クラス
CPUクーラー(MSI MAG CORELIQUID I240 WHITE):240mmで妥当。しかも白統一に合っています
■ 白い機種と黒い機種、どちらを取るか
比較相手は2台。1台は同じCPUの黒いモデル(47,000円安く、通信は上)、もう1台は同じ白のモデル(83,000円安く、GPUはRadeon)です。
| FRGPLB860MW/WH★この記事 | FRGHLB860/SG2黒・47,000円安い | FRGPLMB650W/WH白・83,000円安い | |
|---|---|---|---|
| 外観 | ![]() |
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| 価格(税込) | ¥462,800 | ¥415,800 | ¥379,800 |
| 筐体色 | ホワイト | ブラック | ホワイト |
| CPU | CU7 265F | CU7 265F | R7 9700X |
| CPUスコア | 4.06 | 4.06 | 3.31 |
| GPU | RTX 5070 Ti | RTX 5070 | RX 9070 XT |
| GPUスコア | 4.43 | 3.86 | 3.88 |
| VRAM | 16GB | 12GB | 16GB |
| メモリ | 32GB DDR5 | 32GB DDR5 | 32GB DDR5 |
| メモリ最大 | 64GB | — | 128GB |
| SSD | 1TB Gen4 | 1TB Gen4 | 1TB Gen4 |
| M.2空きスロット | 1 | — | 1 |
| 有線LAN | 2.5GbE | 5GbE | 2.5GbE |
| 無線 | Wi-Fi 6 | Wi-Fi 6E | Wi-Fi 6E |
| Thunderbolt 4 | 非搭載 | 対応 | 非搭載 |
| 冷却 | 水冷240mm[白] | 水冷240mm | 水冷240mm[白] |
| 保証 | 1年間 | 1年間 | 1年間 |
| コスパスコア | 2.51 | 2.81 | 3.06 |
| 向く用途 | 白+GPU性能 | 通信・拡張重視 | 白+価格重視 |
| 総合スコア | 4.43 | 4.37 | 4.31 |
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色を諦めると、47,000円安くて通信が上になる
FRGHLB860/SG2はCPUが本モデルと同じCore Ultra 7 265F。GPUはRTX 5070(12GB)に下がりますが、有線5GbE・Wi-Fi 6E・Thunderbolt 4を備えます。総合スコアは4.37。
判断はこうなります。
・白で統一したデスクを作っている
・WQHD高fps〜4Kを狙いたい(GPUスコア 4.43 対 3.86 は明確な差)
・VRAM 16GBがほしい(重量級・MOD・AI用途)
・NAS、10Gbps回線、Thunderbolt機器を使っていない
FRGHLB860/SG2(黒)を選ぶ
・色にこだわりがない
・NASや高速回線を使っている(5GbEは2.5GbEの2倍)
・ドッキングステーションや高速外付けSSDを使う(Thunderbolt 4)
GPUの差は実際に大きいので、「白いから割高」と一言で切れる話ではありません。ただし通信と拡張性は下がるので、そこを使う人かどうかで結論が変わります。
同じ白で83,000円安いFRGPLMB650W/WH
こちらもケース・GPU・水冷クーラーが[ホワイト]指定の白統一モデルです。83,000円安く、総合スコアは4.31。
GPUはRadeon RX 9070 XT 16GB(GPUスコア3.88)で、VRAMは同じ16GB。ラスタライズ性能では近いものの、レイトレーシングとDLSS、AI関連ツールの対応ではRTX 5070 Tiが有利です。CPUもRyzen 7 9700X(3.31)と一段下がります。
一方で無線はWi-Fi 6Eで本モデルより上、メモリ最大も128GBと余裕があります。当サイトにレビュー記事があるので、白で揃えたい人は読み比べてみてください。
■ FRONTIER FRGPLB860MW/WH は「買い」か|44万円台の結論
FRONTIER FRGPLB860MW/WHは、¥462,800でCore Ultra 7 265FとGeForce RTX 5070 Ti 16GBを搭載したホワイト筐体のPCです。
強みは「白でRTX 5070 Tiまで載せられること」に尽きます。ケース・グラフィックスカード・水冷クーラーの3点が公式仕様で[ホワイト]指定。GPU評価4.43はサイト内でも上位クラスで、20コアCPUと32GB DDR5により配信や動画編集まで1台でこなせます。
留意点は3つ。1つ目は通信が弱いこと——2.5GbE止まり、Wi-Fi 6止まり、Thunderbolt 4非搭載で、47,000円安い黒いモデルの方が上です。2つ目は拡張性で、Micro ATX・M.2空き1基・メモリ最大64GB。3つ目は保証1年です。
まにゃほ基準の総合スコアは4.43。「白であること」に価値を置ける人にとっては素直な選択肢ですが、色にこだわりがないなら、同じ予算でもっと通信と拡張の強い構成が組めます。
■ 🐾 まにゃほ最終判定
| こんな人 | 判定 | 理由 |
|---|---|---|
| 白で統一したデスクを作りたい | ◎ 買い | ケース・GPU・水冷が公式仕様で[ホワイト]指定 |
| 白でWQHD〜4Kを狙いたい | ◎ 買い | RTX 5070 Ti。白い機種ではGPUスコア最上位クラス |
| 配信・動画編集も並行する | ◎ 買い | 20コア20スレッド+32GB DDR5+VRAM 16GB |
| レイトレーシングを使う | ◎ 買い | RTX系。DLSS 4のフレーム生成にも対応 |
| 色にこだわりがない | △ 要検討 | 47,000円安く、通信も拡張も上のモデルがある |
| NASや高速回線を使う | △ 要検討 | 2.5GbE止まり。黒いモデルは5GbE |
| Thunderbolt 4を使いたい | △ 要検討 | 非搭載。外付けSSDやドックを多用するなら別モデルへ |
| SSDを何度も増設したい | △ 要検討 | M.2空き1基。増設は1回で打ち止め |
■ よくある質問(FAQ)
どこまで白いのですか?
47,000円安い黒いモデルとの違いは?
Wi-Fi 6と Wi-Fi 6E は何が違いますか?
Core Ultra 7 265Fの20コアはゲームで効きますか?
SSDは増設できますか?
メモリは何GBまで増やせますか?
同じ白で83,000円安いモデルとの違いは?
保証と納期はどうなっていますか?
※ゲーム別快適度は実機計測値ではなく、同クラスGPUの公開情報・ゲーム特性・CPU構成を考慮した編集部の目安です。アップデート、ドライバー、画質設定、DLSS・フレーム生成の有無により変動します。
※本記事にはアフィリエイトリンクを含みます。


