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この記事の内容(16項目)
  1. そもそも「Steam ハードウェア調査」とは?
  2. この記事の数字の見方
  3. GPU:いちばん多いのは「60番台」
  4. 3人に1人は、まだRTX 30世代以前
  5. VRAM:最多は8GB、12GB以上は3割弱
  6. メモリ:16GBと32GBがほぼ半々
  7. CPU:6〜8コアが6割近く
  8. 解像度:フルHDが半分、WQHDが2割
  9. ストレージとOS
  10. ストレージは「1TB前後以上」が約4分の3
  11. OSはWindows 11が約8割
  12. まとめ:平均の構成と「一段上」の構成
  13. 平均の構成から選ぶ、おすすめの4台
  14. まにゃほ最終判定
  15. ゲーミングPCの平均スペック FAQ
  16. 参考資料
ゲーミングPCの平均スペックは? Steamの実データで見る「みんなの標準構成」
GPU・VRAM・メモリ・CPU・解像度・SSDを、世界のSteamユーザーの集計で確認 | これから買うなら「平均の一段上」がちょうどいい理由

データ:Steam ハードウェア&ソフトウェア調査 2026年10月分(2026年11月7日時点で確認)

まにゃほ

まにゃほ
「みんなはどれくらいのPCで遊んでるの?」って、買う前にいちばん気になるところですよね。今回はSteamが毎月出している実際のユーザーのPC構成データから、いまの流行りを数字で確かめてみました。

ゲーミングPCを選び始めると、

「RTX 5060って普通?それとも控えめ?」
「メモリ16GBはもう少ない?」
「みんなフルHDで遊んでる?WQHDが当たり前?」

と、“世間の標準”がわからなくて決めきれないことがよくあります。

この記事では、Steam(PCゲームの配信サービス)が利用者のPCを毎月集計している「Steam ハードウェア&ソフトウェア調査」を使って、ゲーミングPCの平均的なスペックを部品ごとに整理します。

🐾 先に結論:いまの「標準構成」はこれ
GPU → RTX 3060・4060・5060 などの「60番台」がいちばん多い(Steamの全GPUの約23%)
VRAM → 8GB が最多(33.9%)
メモリ → 16GB(41.3%)と 32GB(38.2%)がほぼ二分
CPU → 6〜8コアが約57%
解像度 → フルHD(1920×1080)が51.9%、WQHD(2560×1440)が22.5%
ストレージ → 合計1TB前後以上が約76%

これから買うなら
→ 平均と同じ構成は「いま普通に遊べる」ライン。数年使うなら、VRAM 12〜16GB・メモリ32GBの“一段上”が選びやすいです。

■ そもそも「Steam ハードウェア調査」とは?

Steamを運営するValve社が、毎月行っているPC構成のアンケート調査です。

参加に同意したユーザーのPCから、GPU・CPU・メモリ・解像度などの情報を自動で集めて、翌月の初めに結果を公開しています。

PCゲームを実際に遊んでいる人の構成が数字でわかるので、「ゲーミングPCの平均」を知るにはいちばん信頼できる公開データのひとつです。

この記事の数字の見方

Steamの調査には、Windows・Mac・Linux(Steam Deckなど)が混ざっています。

この記事は「Windowsのゲーミングデスクトップを買う人」向けなので、メモリ・VRAM・CPU・解像度・ストレージはWindowsだけの集計を使います。

GPUはSteamの「PC Video Card Usage」の集計を使い、デスクトップ用GPUとノートPC用GPUを分けて見ています。

⚠ これは「世界の平均」。1か月の増減で判断しない
Steamの調査は全世界が対象で、日本語ユーザーはWindowsの集計で2.6%です。また、調査に参加する人の顔ぶれが月ごとに大きく変わります。2026年10月はWindowsの集計で簡体字中国語のユーザーが前月より9.6ポイント減り、それに引っぱられてWQHDが5.3ポイント、メモリ32GBが5.1ポイント減りました。
1か月だけの上下は「流行が変わった」とは限らないので、この記事では最新月の割合と、数か月の流れで見ています。

■ GPU:いちばん多いのは「60番台」

まずはゲーム性能をいちばん左右するGPUです。デスクトップ用GPUで、使っている人が多い順に並べるとこうなります。

GPU(デスクトップ用) 世代 シェア(2026年10月)
GeForce RTX 3060 RTX 30 3.78%
GeForce RTX 5070 RTX 50 3.78%
GeForce RTX 4060 RTX 40 3.51%
GeForce RTX 3050 RTX 30 3.25%
GeForce RTX 5060 RTX 50 3.15%
GeForce RTX 5060 Ti RTX 50 2.70%
GeForce GTX 1650 GTX 16 2.44%
GeForce RTX 4060 Ti RTX 40 2.30%
GeForce RTX 3060 Ti RTX 30 2.13%
GeForce RTX 3070 RTX 30 1.98%

1つのGPUで見ると、どれも数%ずつです。そこで、GPUの「クラス(型番の下2桁)」でまとめると傾向がはっきりします。

クラス(デスクトップ用) 主なGPU シェア
50番台以下 RTX 3050・GTX 1650 など 11.6%
60番台 RTX 3060・4060・5060・5060 Ti、RX 6600・7600 など 23.0%
70番台 RTX 3070・4070・5070、RX 9070 XT など 17.6%
80番台 RTX 3080・4080・5080 など 7.3%
90番台 RTX 3090・4090・5090 1.5%

※Steamの「PC Video Card Usage」(2026年10月)の全GPUから、デスクトップ用を型番で分類して合計した値(まにゃほ調べ)。残りは、ノートPC用GPU(約15%)、CPU内蔵グラフィックス(約9%)、Steamの集計で「その他」になっているGPUなどです。

つまり、Steamでいちばん多い層は、世代を問わず「60番台」のGPUです。次に多いのが70番台で、60番台と70番台を合わせると、ノートPC用や内蔵グラフィックスも含めたSteamの全GPUの約4割になります。

3人に1人は、まだRTX 30世代以前

世代で見ると、RTX 30・RX 6000世代が16.7%、それより古いRTX 20・GTX 16・GTX 10世代などが17.1%でした。合わせて3人に1人以上が、RTX 30世代以前のGPUを使い続けている計算です。

一方、最新のRTX 50・RX 9000世代(デスクトップ用)は、2026年6月の14.6%から10月の16.7%へ少しずつ増えています。

💡 9月だけの「急増」は調査の揺れ
RTX 5070のシェアは、6月3.29%→7月3.62%→8月3.77%→9月6.15%→10月3.78%と動きました。9月だけ跳ね上がって翌月に戻っているので、人気が急に変わったのではなく、調査に参加した人の顔ぶれの影響と考えるのが自然です。
✅ GPUの「標準」と、これから買うときの考え方
・いまの標準はRTX 3060〜5060クラス(60番台)
・新品のRTX 5060を選べば、すでに「平均のど真ん中より新しい」構成
・WQHDや重いゲームを長く遊ぶなら、RTX 5060 Ti 16GB・RX 9060 XT 16GB・RTX 5070あたりが「平均の一段上」

GPUの役割そのものは「CPUとGPUの違い」でくわしく解説しています。

■ VRAM:最多は8GB、12GB以上は3割弱

VRAMはGPUに載っている専用メモリです。Windowsの集計では次のとおりでした。

VRAM シェア(Windows・2026年10月)
4GB 9.8%
6GB 10.7%
8GB 33.9%
12GB 14.3%
16GB 11.6%
24GB 1.7%

※ほかに、CPU内蔵グラフィックスなどで128MB〜2GBと記録されたPCが約14%あります。

いちばん多いのは8GBで、ほぼ3台に1台です。12GB・16GB・24GBを合わせても約28%なので、VRAM 12GB以上はまだ“平均より上”といえます。

VRAMは多いほどfpsが上がるパーツではなく、「足りないと困る」パーツです。フルHD中心なら8GBでも現実的で、WQHDを長く使うなら12GB、4Kや高解像度テクスチャ・MOD・生成AIまで考えるなら16GB以上が選びやすくなります。くわしくは「VRAM 8GB・12GB・16GBの違い」をどうぞ。

■ メモリ:16GBと32GBがほぼ半々

メモリ シェア(Windows・2026年10月)
8GB 7.0%
16GB 41.3%
32GB 38.2%
64GB 4.0%

16GBが最多ですが、32GBも僅差です。16GB以下が52.1%、32GB以上が44.8%と、ほぼ二分されています。

ゲーム中心なら16GBで成り立つ構成はまだ多くあります。ただ、ゲームをしながらDiscordやブラウザを開く使い方や、数年使うことまで考えると32GBの方が余裕を持てます。「メモリ16GB・32GB・64GBの違い」で、迷ったときの決め方をまとめています。

■ CPU:6〜8コアが6割近く

物理コア数 シェア(Windows・2026年10月)
4コア以下 14.6%
6コア 28.1%
8コア 28.6%
10コア以上 28.1%

6コアと8コアを合わせて56.7%。CPUの標準は6〜8コアです。メーカーはIntelが53.5%、AMDが46.5%で、ほぼ半々でした。

ゲームのfpsはGPUの影響が大きいので、CPUは「GPUの足を引っぱらない程度」を確保できていれば十分なことが多いです。BTOでよく見るRyzen 7 5700X(8コア)やCore Ultra 5・7クラスは、コア数では標準以上と考えてOKです。

■ 解像度:フルHDが半分、WQHDが2割

メインモニターの解像度 シェア(Windows・2026年10月)
1920×1080(フルHD) 51.9%
2560×1440(WQHD) 22.5%
2560×1600(主にノートPC) 5.8%
3840×2160(4K) 5.1%
3440×1440(ウルトラワイド) 3.2%

いちばん多いのは今もフルHDで、半分を占めます。WQHDは約5人に1人、4Kは約20人に1人です。

解像度が上がるほどGPUとVRAMの負担が増えるので、「どの解像度で遊ぶか」を先に決めると、必要なGPUも決まりやすくなります。解像度ごとの目安は「フルHD・WQHD・4Kの違い」で解説しています。

■ ストレージとOS

ストレージは「1TB前後以上」が約4分の3

PC全体のストレージ合計は、「1TB超」が50.9%、「750GB〜999GB」が25.0%でした。

1TBのSSDは、Windows上では約931GBと表示されます。そのため「750GB〜999GB」には1TBのSSDを1台だけ積んだPCが多く含まれていると考えられます。合わせると約76%が、1TB前後以上のストレージを持っていることになります。

最近の大作ゲームは1本で100GBを超えることもあるので、500GBだと数本でいっぱいになりがちです。BTOで500GB標準のモデルを選ぶなら、1TBへの変更も検討してみてください。

OSはWindows 11が約8割

WindowsのうちWindows 11が77.4%、Windows 10が22.5%です。Windows 10は2025年10月にサポートが終了しています。新しく買うBTOパソコンはWindows 11なので、ここは気にしなくて大丈夫です。

■ まとめ:平均の構成と「一段上」の構成

パーツ Steamの平均(いちばん多い層) これから買うなら(数年使う前提)
GPU RTX 3060〜5060クラス RTX 5060 Ti 16GB/RX 9060 XT 16GB/RTX 5070
VRAM 8GB 12〜16GB
メモリ 16GB(32GBと僅差) 32GB
CPU 6〜8コア 8コア前後で十分
解像度 フルHD フルHD〜WQHD
ストレージ 1TB前後 1TB以上

「平均」は、いま多くの人が普通に遊べている構成です。ただしSteamの平均には、数年前に買ったPCがたくさん含まれています。

これから新品を買って3〜5年使うなら、買った時点で平均ちょうどだと、数年後には平均より下になっていきます。だから“平均の一段上”を選んでおくと、長く「普通以上」でいられる、というのがまにゃほの考えです。

💡 もちろん「平均ちょうど」も正解
フルHDで遊ぶゲームが決まっていて、予算を抑えたいなら、RTX 5060・メモリ16GBでも十分です。世界のSteamユーザーの多くが、その辺りの構成で遊んでいます。

■ 平均の構成から選ぶ、おすすめの4台

当サイト掲載機種から、上の考え方に合う4台を選びました。選んだ条件は次のとおりです。

・Steamの標準に合わせてCPUは8コア以上
・まにゃほのレビュー記事がある
・2026年11月7日に公式ページで販売中を確認した
・その条件の中で、価格が手頃なもの

比較項目 平均ど真ん中を新品で
Astromeda
GAMER(5700X・RTX5060 8G)
一段上の本命
FRONTIER
FRGHLB550/GBF
一段上・GeForce派
マウス
NEXTGEAR JG-A7G6T(5700X)
WQHDまで見据える
マウス
G TUNE DG-I5G70 RISE
画像 Astromeda GAMER Ryzen 7 5700X RTX 5060搭載モデル FRONTIER FRGHLB550/GBF NEXTGEAR JG-A7G6T Ryzen 7 5700X G TUNE DG-I5G70 RISE
価格 ¥199,800 ¥219,980 ¥259,800 ¥279,800
GPU RTX 5060 8GB RX 9060 XT 16GB RTX 5060 Ti 16GB RTX 5070 12GB
CPU Ryzen 7 5700X(8コア) Ryzen 7 5700X(8コア) Ryzen 7 5700X(8コア) Core Ultra 5 250K Plus
メモリ 16GB DDR4 32GB DDR4 16GB DDR4 16GB DDR5
SSD 500GB(Gen3) 1TB(Gen4) 500GB(Gen4) 500GB(Gen4)
冷却 水冷360mm 空冷 水冷240mm 水冷240mm
保証 1年間 1年間 3年間(センドバック) 3年間(センドバック)
まにゃほ総合 4.00 4.27 3.91 4.28
平均との比較 GPU・メモリ・CPUがSteamの標準とほぼ同じ。そのぶん最新世代で、冷却も強め VRAM 16GB・メモリ32GB・1TBで、どれも平均の一段上 VRAM 16GBで平均の一段上。メモリは平均どおりの16GB GPUは「70番台」で平均の一段上。メモリ・SSDは平均どおり
向く人 フルHDで人気タイトルを遊ぶ。まずは予算を抑えたい 追加の変更なしで、数年使える構成がほしい GeForceのDLSSを使いたい。長い保証も重視 WQHDモニターで重いゲームも遊びたい
レビュー レビュー ▶ レビュー ▶ レビュー ▶ レビュー ▶
公式 最新価格を見る ▶ 最新価格を見る ▶ 最新価格を見る ▶ 最新価格を見る ▶
💡 メモリ16GB・SSD 500GBのモデルは、注文時の変更も検討
FRGHLB550/GBF(FRONTIER)以外の3台は、メモリ16GB・SSD 500GBが標準です。Steamの集計では32GBメモリが約4割、1TB前後以上のストレージが約4分の3なので、長く使うなら注文時にメモリ32GB・SSD 1TBへ変更しておくと安心です。変更すると総額が上がるので、変更後の価格で比べてください。
なお、FRGHLB550/GBF は「グランブルーファンタジー リリンク」推奨モデルですが、ほかのゲームにもそのまま使える普通のゲーミングPCです。

GPUごとにもっと多くの機種を比べたいときは、まとめ記事も参考にしてください。

■ まにゃほ最終判定

🐾 ゲーミングPCの平均スペック、結局どう選ぶ?
迷ったら「平均の一段上」
【いまの平均】
RTX 3060〜5060クラス・VRAM 8GB・メモリ16GB・6〜8コア・フルHD。

【平均ちょうどでいい人】
フルHDで遊ぶ。予算を抑えたい。RTX 5060・メモリ16GBで十分。

【一段上がおすすめの人】
3〜5年使う。WQHDも気になる。VRAM 12〜16GB・メモリ32GB・SSD 1TBを目安に。

【一番大事】
平均は「みんなが今使っているPC」。数年前に買った人も多いので、新品で買うなら平均ちょうどでも十分“普通以上”です。

まにゃほ

まにゃほ
世界の半分はフルHDで、いちばん多いのは60番台のGPU。思ったより“ふつう”は控えめでしたね。だからこそ、新品のRTX 5060でも胸を張っていいんです。長く使いたい人は、VRAMとメモリを一段だけ上げておくのがまにゃほのおすすめです。
GPU・メモリ・価格からゲーミングPCを比較する ▶

■ ゲーミングPCの平均スペック FAQ

Q. ゲーミングPCの平均的なスペックは?
Steamの2026年10月の集計では、GPUはRTX 3060〜5060クラス(60番台)、VRAMは8GB、メモリは16GB(32GBも僅差)、CPUは6〜8コア、解像度はフルHDがいちばん多い層でした。
Q. いちばん使われているGPUは?
デスクトップ用ではRTX 3060とRTX 5070が3.78%で並び、次にRTX 4060(3.51%)、RTX 3050(3.25%)、RTX 5060(3.15%)と続きます。1つのGPUのシェアは数%ずつなので、「60番台」「70番台」のようにクラスで見る方が傾向をつかみやすいです。
Q. 日本のユーザーも同じ傾向ですか?
Steamの調査は全世界が対象で、国別の構成は公開されていません。日本語ユーザーはWindowsの集計で2.6%なので、この記事の数字は「世界の平均」として見てください。
Q. 平均と同じスペックで買っても大丈夫?
フルHDで遊ぶなら大丈夫です。世界のSteamユーザーの多くがその辺りの構成で遊んでいます。3〜5年使う予定や、WQHDで遊ぶ予定があるなら、VRAM 12〜16GB・メモリ32GBの「一段上」を選ぶと余裕を持てます。
Q. RTX 3060はまだ使えますか?
Steamではデスクトップ用GPUで最も多く使われているGPUのひとつで、今も多くの人が遊んでいます。ただし新品のBTOで選ぶなら、同じ60番台でも新しいRTX 5060や、VRAMが多いRTX 5060 Ti 16GB・RX 9060 XT 16GBの方が長く使いやすいです。
Q. メモリは16GBと32GBのどちらが普通?
Windowsの集計で16GBが41.3%、32GBが38.2%と、ほぼ半々です。ゲーム中心なら16GBでも成り立ちますが、これから買って数年使うなら32GBが選びやすいです。
Q. Steamの調査データは信用できますか?
実際にSteamを使っているPCから自動で集めたデータなので、ゲーマーの構成を知る公開データとしては信頼できる部類です。ただし参加者の顔ぶれが月ごとに変わり、1か月で数ポイント動くことがあります。1か月の増減より、数か月の流れで見るのがおすすめです。

■ 参考資料

※Steamの数値は「Steam ハードウェア&ソフトウェア調査」2026年10月分です(2026年11月7日時点で確認)。調査は毎月更新され、過去の数値が見直されることもあります。
※GPUのクラス・世代別の割合は、Steamが公開しているGPUごとのシェアを当サイトが型番で分類して合計したものです。
※掲載モデルの価格・在庫・仕様・BTO変更料金は変更される場合があります。購入前に各メーカー公式ページで最新情報をご確認ください。
執筆:まにゃほのBTOラボ編集部

当サイトは掲載機種のスペックと価格を独自データベースで管理し、価格は各メーカー公式ページを定期巡回して更新しています。評価スコアはGPU・CPU・メモリ・ストレージ・冷却・静音・コスパの加重計算で全機種同じ基準により算出しています。

価格最終確認:2026年11月7日(全166機種を巡回) / 記事更新:2026年11月7日