この記事の内容(19項目)
- 先に結論:GPUとサポートに集中させた「最初の1台」
- 予算をかけている2か所
- ① GPUがRTX 5060であること
- ② 3年保証と24時間サポートが標準であること
- 割り切っている部分(買う前に知っておきたい3点)
- 公式仕様から分かること
- ケースは「中が見える」ミニタワー
- こんな方に向いています
- 基本スペック
- ゲーム別快適度|RTX 5060 × Ryzen 5 4500
- まにゃほレビュー(5点満点)
- おすすめカスタマイズ
- 3機種で比べる|20万円前後で何を足すか
- この機種(JG-A5G60)を選ぶ理由
- スターター5点セットを選ぶ理由
- NEXTGEAR JG-A5G6Tを選ぶ理由
- NEXTGEAR JG-A5G60は「買い」か|18万円台の結論
- 🐾 まにゃほ最終判定
- よくある質問(FAQ)
¥189,800 | Ryzen 5 4500 + GeForce RTX 5060 | 20万円を切ってRTX 5060と3年保証
■ 先に結論:GPUとサポートに集中させた「最初の1台」
NEXTGEAR JG-A5G60は、¥189,800でRyzen 5 4500+GeForce RTX 5060を搭載したミニタワーゲーミングPCです。
このモデルは、お金をかける場所とかけない場所がはっきりしています。
コスパ(4.36):ここが高い。このモデルの主題
GPU(2.95):RTX 5060(8GB)。DLSS 4とフレーム生成に対応
サポート(5.00):3年保証+24時間365日の電話サポート
CPU(2.00):Ryzen 5 4500。6コア12スレッド。ここは控えめ
メモリ(3.00):16GB(8GB×2)DDR4-3200。デュアルチャネル
ストレージ(2.50):500GB NVMe SSD
冷却(3.00):空冷CPUクーラー
結論:CPUとSSDを割り切って、GPUと保証に予算を寄せた入門構成
総合スコアは3.73。コスパ評価4.36は、このモデルのいちばんの持ち味です。
「はじめてのゲーミングPCで、まずFHDで遊んでみたい。でも20万円は超えたくない」——その条件に対して、ゲームの見た目を決めるGPUと、困ったときのサポートにお金を使い、ほかは割り切るという判断になっています。
■ 予算をかけている2か所
① GPUがRTX 5060であること
GPUはGeForce RTX 5060(GDDR7 8GB)。当サイトのGPU評価は2.95です。
20万円を切る価格で、現行世代のRTX 50シリーズが載っているというのが、このモデルのいちばん分かりやすい価値です。
公式の説明どおり、RTX 50シリーズはDLSS 4のマルチフレーム生成とNVIDIA Reflex 2に対応しています。対応タイトルでは、設定を詰めれば滑らかさを稼げます。
VRAMは8GBです。FHD(1920×1080)の標準〜高設定が狙いで、高解像度テクスチャや大型MODを多用する場合は余裕が小さくなります。
② 3年保証と24時間サポートが標準であること
保証は3年間センドバック修理保証、電話サポートは24時間×365日。サポート評価は5.00です。
「24時間 365日の無償電話サポートサービスと、3年間の無償保証に対応しており、購入後も万全な体制でバックアップします」(通話料は別途、メンテナンス日を除く)
この価格帯のBTOでは保証1年が標準というメーカーも珍しくありません。そこに追加料金なしで3年が付いてくるのは、はじめての1台では大きな安心材料です。
「電源が入らない」「ゲームが起動しない」などなど、はじめてだと何が原因か分からない場面で、夜中でも電話で聞けるのは心強いところです。
「ゲーム画面に直結するGPU」と「買ったあとの安心」という2か所に予算を寄せた構成です。
■ 割り切っている部分(買う前に知っておきたい3点)
価格を抑えるための判断箇所がはっきりしているモデルなので、そこも正確に書いておきます。いずれも「用途が合えば問題にならない」種類のものですが、1つめは知っておいてほしいポイントです。
6コア12スレッド・最大4.1GHz・L3キャッシュ8MBのCPUです。当サイトのCPU評価は2.00。ゲームを遊ぶ分には動きますが、CPUの処理が効くタイトル(大人数の戦闘、MMOの混雑エリアなど)ではフレームレートが伸びにくくなります。またRyzen 5 4500はPCI Express 3.0までのCPUなので、グラフィックスやSSDも3.0での接続になります。普段のFHDプレイで大きく困る場面は多くありませんが、VRAMが足りなくなるような重い設定では影響が出やすいとされています。設定は欲張らないのがコツです。
② SSDは500GB
公式表記は「500GB (NVMe)」。最近の大型タイトルは1本で100GBを超えることもあり、何本も入れておくと早めに埋まります。遊ぶタイトルが多いなら、注文時に1TBへの変更を検討してください。
③ 無線LANは非搭載
公式仕様の無線欄は「ー」で、ネットワークは有線LAN(1000BASE-T)のみです。有線で接続する前提の構成です。LANケーブルを引けない場合は、カスタマイズで無線LANを追加するか、USB無線子機を用意する必要があります。ここは購入前に必ず確認してください。
逆に言えば、「FHDで設定を欲張らずに遊ぶ」「有線でつなぐ」という前提が合っていれば、この3点はメリットとして得られます。
■ 公式仕様から分かること
マウスコンピューターは搭載パーツのメーカー・型番を公開していません。そのかわり、仕様詳細にはあとから手を入れるときに大事な情報がきちんと載っています。
| 項目 | 公式に記載されている内容 |
|---|---|
| チップセット | AMD B550 |
| メモリスロット | 4本(空き2)/最大128GB(32GB×4)/DDR4-3200 |
| ストレージ拡張 | M.2×1(空き0)/2.5型シャドウベイ×2(空き2) |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
| 映像出力 | DisplayPort×3/HDMI×1(グラフィックスカード側から最大4画面) |
| ケース | ブラック/強化ガラスサイドパネル/約220×405×390mm(本体)/約8.7kg |
メモリスロットが2本空いているので、あとから16GBを足して32GBにする道が残っています。SSDも2.5型ベイが2つ空いているので、容量が足りなくなったらSATA SSDを足せます。最初は安く始めて、必要になったら足すというカスタマイズがしやすいデザインです。
※増設はご自身の責任で行う作業です。不安な場合は注文時のカスタマイズで済ませておくのが確実です。
■ ケースは「中が見える」ミニタワー
この価格でも強化ガラスのサイドパネルが標準です。初めてのゲーミングPCで「中が見える」というのは、それだけで所有感につながります。
電源スイッチやUSB端子(Type-C含む)、ヘッドセット端子はケース上面に並んでいます。床置きでも手が届きやすい配置です。
ミニタワーなので設置場所も選びにくいサイズです。
■ こんな方に向いています
・性能あたりの価格を重視する:コスパ評価4.36
・はじめてで、サポートが不安:3年保証+24時間365日電話サポート(5.00)
・FHDで人気タイトルを遊ぶ:RTX 5060(2.95)。DLSS 4も使えます
・あとから少しずつ強化したい:メモリスロット空き2・2.5型ベイ空き2
・有線LANで接続する:ギガビットLAN搭載
・大きすぎる筐体は置けない:ミニタワー
・モニターやキーボードも一緒にそろえたい:同じ本体のスターター5点セットがあります(後述)
・VRAMに余裕が欲しい:RTX 5060 Ti 16GBを積んだJG-A5G6Tがあります(後述)
・CPUが重いタイトル(MMO・大規模戦闘)をよく遊ぶ:Ryzen 5 4500は控えめです。上位CPUのモデルも比較を
・Wi-Fiでつなぎたい:本機は無線LAN非搭載です
・配信を本格的にやる:6コア+16GB。同時作業が重なると余裕が小さくなります
■ 基本スペック
| 項目 | 仕様(標準構成) |
|---|---|
| モデル名 | NEXTGEAR JG-A5G60 商品コード:JGA5G60B5BADW102DEC |
| 価格(税込) | ¥189,800 |
| 送料 | 無料 |
| 送料込み総額 | ¥189,800 |
| 出荷目安 | 決済日より約4営業日で出荷/翌営業日出荷サービス対応 |
| CPU | AMD Ryzen 5 4500(6コア12スレッド / 3.6GHz・最大4.1GHz / L3キャッシュ8MB) |
| CPUクーラー | 空冷CPUクーラー |
| GPU | GeForce RTX 5060(GDDR7 8GB) |
| メモリ | 16GB(8GB×2)DDR4-3200 / デュアルチャネル/スロット4(空き2)・最大128GB |
| ストレージ | 500GB M.2 NVMe SSD |
| チップセット | AMD B550 |
| ネットワーク | 有線LAN(1000BASE-T) ※無線LANは非搭載 |
| 電源 | 650W / 80PLUS BRONZE |
| ケース | ミニタワー / ブラック / 強化ガラスサイドパネル / 約220×405×390mm / 約8.7kg |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| 保証 | 3年間センドバック修理保証・24時間×365日電話サポート |
| 製品URL | マウスコンピューター公式製品ページ |
■ ゲーム別快適度|RTX 5060 × Ryzen 5 4500
以下は本モデルの実機計測値ではなく、RTX 5060の性能帯とRyzen 5 4500のCPU性能、各ゲームの負荷傾向を踏まえた編集部目安です。想定解像度はFHD(1920×1080)です。
| ゲームタイトル | 快適度 | 狙いやすい設定 | ひとこと |
|---|---|---|---|
| VALORANT | ★★★★★ | FHD 高設定・高fps | 軽量タイトル。十分に遊べる |
| Apex Legends | ★★★★☆ | FHD 中〜高設定 | 高fpsを狙うなら設定を少し下げて |
| フォートナイト | ★★★★☆ | FHD 競技設定〜中設定 | DLSSを使うと伸ばしやすい |
| 原神 / Genshin Impact | ★★★★★ | FHD 最高設定 60fps | PC版の標準上限まで届く |
| FF14(黄金のレガシー) | ★★★☆☆ | FHD 標準品質 | 混雑エリアはCPUが効く。ここは控えめ |
| ELDEN RING NIGHTREIGN | ★★★★☆ | FHD 中〜高設定 60fps | 上限60fpsのタイトルなので狙いやすい |
| MONSTER HUNTER WILDS | ★★☆☆☆ | FHD 低〜中設定+DLSS | CPU・VRAMとも余裕が小さい。設定は割り切りを |
| Cyberpunk 2077 | ★★★☆☆ | FHD 中設定+DLSS 4 | フレーム生成で滑らかさを補える |
■ まにゃほレビュー(5点満点)
| 項目 | 搭載パーツ/仕様 | 得点 | 一言 |
|---|---|---|---|
| GPU性能 | RTX 5060 8GB(GDDR7) | 2.95 | この価格で現行RTX 50 |
| CPU性能 | Ryzen 5 4500(6コア12スレッド) | 2.00 | いちばんの割り切りポイント |
| メモリ | 16GB DDR4-3200(8GB×2) | 3.00 | デュアルチャネル。空き2本で増設もしやすい |
| ストレージ | 500GB NVMe SSD | 2.50 | タイトル数が多いなら1TBへ |
| 冷却 | 空冷CPUクーラー | 3.00 | 発熱の小さいCPUなので成り立つ |
| 静音性 | ミニタワー/空冷 | 4.50 | 標準的 |
| コスパ | 18万円台でRTX 5060+3年保証 | 4.36 | ここが高い。このモデルの主題 |
| サポート | 3年センドバック/電話24時間365日 | 5.00 | はじめての1台にうれしい |
| ⭐ 総合スコア:3.73 / 5.00 | |||
■ おすすめカスタマイズ
標準は500GBです。大型タイトルを何本も入れておきたいなら、注文時に変更しておくとあとで困りません。M.2スロットは1本のみ(空き0)なので、あとから足すなら2.5型SATA SSDになります。
② 無線LANの追加(必要な人だけ)
標準は有線LANのみです。LANケーブルを引けない部屋に置くなら、注文時に追加しておくのが手間がありません。
電源:650W BRONZE。RTX 5060構成には十分な容量です
CPUクーラー:空冷のままで成り立ちます
■ 3機種で比べる|20万円前後で何を足すか
| NEXTGEAR JG-A5G60★この記事 | JG-A5G60 スターター5点セットモニター等付き・1TB |
NEXTGEAR JG-A5G6TRTX 5060 Ti 16GB |
|
|---|---|---|---|
| 外観 | ![]() |
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| 価格(税込) | ¥189,800 | ¥229,900 | ¥244,800 |
| 送料込み総額 | ¥189,800 送料無料 |
¥229,900 送料無料 |
¥244,800 送料無料 |
| GPU | RTX 5060 8GB | RTX 5060 8GB | RTX 5060 Ti 16GB |
| GPUスコア | 2.95 | 2.95 | 3.42 |
| VRAM | 8GB | 8GB | 16GB |
| CPU | Ryzen 5 4500 | Ryzen 5 4500 | Ryzen 5 4500 |
| メモリ | 16GB(8GB×2) | 16GB(8GB×2) | 16GB(8GB×2) |
| SSD | 500GB | 1TB | 500GB |
| 電源 | 650W BRONZE | 750W BRONZE | 650W BRONZE |
| 付属品 | — | 24型240Hzモニター・マウス・キーボード・ヘッドセット | — |
| 保証 | 3年間 | 3年間 | 3年間 |
| コスパスコア | 4.36 | 3.83 | 3.62 |
| 総合スコア | 3.73 | 3.69 | 3.67 |
| 向く人 | 本体だけ安く | 一式まとめて | VRAMに余裕 |
| 公式 | この機種を見る ▶ | 5点セットを見る ▶ | JG-A5G6Tを見る ▶ |
| レビュー | ★ この記事 | レビューを読む → | レビューを読む → |
この機種(JG-A5G60)を選ぶ理由
3台の中でいちばん手頃で、コスパ評価も4.36と高いからです。
CPU・メモリは3台とも同じ。モニターなどをすでに持っていて、FHDで遊べればいいなら、余計なものを付けないこの一台がいちばん無駄がありません。
スターター5点セットを選ぶ理由
周辺機器を何も持っていないからです。通常価格で比べると本モデルより40,100円高い。
本体は同じRyzen 5 4500+RTX 5060で、SSDが1TB、電源が750Wに上がります。そこに23.8型240Hzのゲーミングモニター(iiyama G-MASTER GB2471HSU-B1)、Logicool G304(マウス)・G213r(キーボード)・G431(ヘッドセット)が付きます。「届いたその日にゲームを始められる」のがいちばんの価値です。詳しくはJG-A5G60 スターター5点セットのレビューで扱っています。
NEXTGEAR JG-A5G6Tを選ぶ理由
VRAMです。通常価格で比べると本モデルより55,000円高い。
CPU・メモリ・SSDは同じで、GPUがRTX 5060 Ti 16GB(3.42対2.95)になります。高解像度テクスチャを使いたい、長く使いたいなら、VRAM 16GBは効いてきます。詳しくはJG-A5G6Tのレビューで扱っています。
本体だけ、とにかく安く → 本モデル
モニターも周辺機器も一式で → スターター5点セット
VRAM 16GBで長く使う → JG-A5G6T
※セール・クーポンの状況で価格関係は変わります。最終判断は各公式ページの現在価格でどうぞ。
■ NEXTGEAR JG-A5G60は「買い」か|18万円台の結論
NEXTGEAR JG-A5G60は、¥189,800でRyzen 5 4500とGeForce RTX 5060を搭載したミニタワーゲーミングPCです。
結論、「予算を抑えて、FHDでゲームを始めたい」という目的には、素直に薦められる一台です。
RTX 5060(2.95)という現行世代のGPUと、3年保証+24時間365日の電話サポート(5.00)。ゲーム画面と購入後の安心という2か所に予算が寄せられています。コスパ評価は4.36、総合は3.73です。
割り切っている部分も整理しておきます。CPUはRyzen 5 4500(2.00)でPCIe 3.0世代、SSDは500GB(2.50)、無線LANは非搭載で有線接続が前提、VRAMは8GB。
これらはすべて「価格を抑えるための判断」で、FHDで設定を欲張らずに遊ぶなら大きな問題になりません。
だからこのPCを選ぶ理由は、
まずは20万円以内で始めたい。困ったときに電話できるところで買いたい
ということに尽きます。その前提なら、いちばん身軽な選び方です。
■ 🐾 まにゃほ最終判定
| こんな人 | 判定 | 理由 |
|---|---|---|
| 予算20万円以内で始めたい | ◎ 買い | 18万円台でRTX 5060 |
| サポートが不安なはじめての人 | ◎ 買い | 3年保証+24時間365日電話サポート |
| FPS・原神などをFHDで | ◎ 買い | RTX 5060(2.95)。DLSS 4も使える |
| あとから少しずつ強化したい | ◎ 買い | メモリ空き2本・2.5型ベイ空き2 |
| ゲームをたくさん入れたい | ○ 1TBへ | 標準は500GB。注文時の変更を検討 |
| 周辺機器も一式ほしい | ○ 5点セット | 同じ本体にモニター等が付くセットがある |
| Wi-Fiでつなぎたい | ○ 無線追加 | 標準は有線のみ。注文時に追加を |
| モンハンワイルズ等の重量級 | △ 上位CPU | CPU・VRAMとも余裕が小さい |
| 配信も本格的にやる | △ 上位CPU | 6コア・L3 8MB。同時作業には余裕が小さい |
| WQHD・4Kで遊びたい | △ 上位GPU | FHD向けの構成です |
■ よくある質問(FAQ)
Ryzen 5 4500で、ゲームは困りませんか?
「PCIe 3.0」だと何が困るのですか?
Wi-Fiは使えますか?
SSD 500GBで足りますか?
メモリ16GBで足りますか?
モニターやキーボードを持っていません。どうすればいいですか?
保証と送料はどうなっていますか?
※本モデルの標準構成はRyzen 5 4500、GeForce RTX 5060(GDDR7 8GB)、16GB DDR4-3200(8GB×2)、500GB M.2 NVMe SSD、AMD B550チップセット、空冷CPUクーラー、650W 80PLUS BRONZE、Windows 11 Home、3年間センドバック修理保証です。
※本モデルは公式仕様の無線欄が「ー」で、無線LANは標準搭載されていません。有線接続が前提の構成です。
※記事公開時点で、公式ページにクーポン(TGS2026出展記念第3弾)の告知がありました。本記事の価格表示はクーポン適用前の価格です。
※ゲーム別快適度は実機ベンチマークではなく、GeForce RTX 5060・Ryzen 5 4500の性能帯とゲーム特性を踏まえた編集部目安です。ゲーム、解像度、画質設定、ドライバー、DLSS・フレーム生成の有無で変動します。
※本記事にはアフィリエイトリンクを含みます。


