この記事の内容(18項目)
- 先に結論:「何を買えばいいか」を考えなくていいセット
- 付いてくる4つの周辺機器
- ① モニターが240Hzであること
- ② マウス・キーボード・ヘッドセットがロジクールで統一されていること
- 本体は単体モデルから2点だけ上がっている
- 割り切っている部分(買う前に知っておきたい3点)
- こんな方に向いています
- 基本スペック
- ゲーム別快適度|RTX 5060 × Ryzen 5 4500
- まにゃほレビュー(5点満点)
- おすすめカスタマイズ
- 3機種で比べる|本体だけか、セットか
- このセット(スターター5点セット)を選ぶ理由
- NEXTGEAR JG-A5G60(本体のみ)を選ぶ理由
- G TUNE DG-A5G60 デバイスセットを選ぶ理由
- JG-A5G60 スターター5点セットは「買い」か|結論
- 🐾 まにゃほ最終判定
- よくある質問(FAQ)
¥229,900 | Ryzen 5 4500 + GeForce RTX 5060 | モニター・マウス・キーボード・ヘッドセットまで一式
■ 先に結論:「何を買えばいいか」を考えなくていいセット
NEXTGEAR JG-A5G60 スターター5点セットは、¥229,900でRyzen 5 4500+GeForce RTX 5060のゲーミングPC本体に、ゲーミングモニター・マウス・キーボード・ヘッドセットを加えたセットモデルです。
このセットの価値は、性能よりも「迷わずにそろう」ことにあります。
セット内容:ここが主題。23.8型240Hzモニター+Logicool G304・G213r・G431
GPU(2.95):RTX 5060(8GB)。DLSS 4とフレーム生成に対応
ストレージ(3.50):1TB。単体モデルの500GBより余裕がある
サポート(5.00):3年保証+24時間365日の電話サポート
CPU(2.00):Ryzen 5 4500。6コア12スレッド。ここは控えめ
メモリ(3.00):16GB(8GB×2)DDR4-3200。デュアルチャネル
冷却(3.00):空冷CPUクーラー
結論:「本体+周辺機器」を1回の注文で済ませたい人のための構成
総合スコアは3.69、コスパ評価は3.83です。当サイトのスコアはPC本体だけを見て付けているので、付属の周辺機器のぶんは数字に入っていません。セットとしての価値は、このあと説明する「付いてくるもの」で判断してください。
「ゲーミングPCを買うのも、モニターを選ぶのもはじめて」、そういう人にとって、相性や端子を気にせず一式そろうというのは、数字以上に大きいポイントです。
■ 付いてくる4つの周辺機器
公式の仕様詳細に記載されているセット内容です。
| 機器 | 型番 | 公式に記載されている内容 |
|---|---|---|
| モニター | iiyama G-MASTER GB2471HSU-B1 | 23.8型 FAST IPS方式/1920×1080/240Hz/応答速度0.3ms(MPRT)/DisplayPort×1・HDMI×2 |
| マウス | Logicool G304 | USB無線(LIGHTSPEEDワイヤレス)/6ボタン/重量99g |
| キーボード | Logicool G213r | USB有線/日本語配列/静音性に優れたメンブレンキー |
| ヘッドセット | Logicool G431 | 50mmドライバー/DTS Headphone:X 2.0/6mmマイク |
① モニターが240Hzであること
いちばん大きいのはモニターです。240Hzのゲーミングモニターなので、RTX 5060でVALORANTやApexのようなFPSを高fpsで動かしたとき、その滑らかさをちゃんと画面に出せます。
「リフレッシュレート240Hz入力・高速応答速度0.3ms(MPRT)対応。鮮やかな発色と自然な映像表現を可能にするIPS方式パネル搭載ゲーミングディスプレイ」
はじめてだと「家にある60Hzのモニターにつないで、せっかくのfpsが出し切れない」ということが起きがちです。最初から240Hzが付いてくるので、その心配がありません。
解像度はFHD(1920×1080)で、RTX 5060の得意な解像度とぴったり合っています。
② マウス・キーボード・ヘッドセットがロジクールで統一されていること
公式は「マウス、キーボード、ヘッドセットは多くのゲーマーに支持されるロジクールを採用しました」と説明しています。
G304はワイヤレスなのでケーブルが机の上で邪魔になりません。G213rは静音性に優れたメンブレンで、カチャカチャ音が気になる環境にも向きます。G431はマイク付きなので、届いたその日からボイスチャットに参加できます。
「とりあえず一通り使えるものがそろう」。こだわりが出てきたら、あとから1つずつ好みのものに替えていけばいい。そういう始め方ができるセットです。
■ 本体は単体モデルから2点だけ上がっている
本体のCPU・GPU・メモリは、単体で販売されているNEXTGEAR JG-A5G60と同じです。違いは2点だけです。
| 項目 | スターター5点セット | 単体モデル |
|---|---|---|
| SSD | 1TB NVMe | 500GB NVMe |
| 電源 | 750W 80PLUS BRONZE | 650W 80PLUS BRONZE |
| 価格(通常) | ¥229,900 | ¥189,800 |
SSDが1TBになっているのは地味にうれしいところです。単体モデルの500GBだと大型タイトルを何本も入れると早めに埋まりますが、1TBなら余裕を持って始められます。
つまり差額の¥40,100で、モニター・マウス・キーボード・ヘッドセット+SSD 500GB分+電源100W分が付いてくる計算です。
■ 割り切っている部分(買う前に知っておきたい3点)
本体は入門向けの構成なので、そこも正確に書いておきます。
6コア12スレッド・最大4.1GHz・L3キャッシュ8MBのCPUです。当サイトのCPU評価は2.00。FHDで人気タイトルを遊ぶ分には動きますが、CPUの処理が効くタイトル(MMOの混雑エリア、大人数の戦闘など)ではフレームレートが伸びにくくなります。またPCI Express 3.0までのCPUなので、グラフィックスやSSDも3.0での接続です。240Hzモニターの上限まで出し切れるのは、軽めのFPSタイトルが中心だと考えてください。
② 無線LANは非搭載
公式に「※Wi-Fiモジュールは非搭載です」と明記されています。ネットワークは有線LAN(1000BASE-T)のみです。LANケーブルを引けない場合は、カスタマイズで無線LANを追加するか、USB無線子機を用意する必要があります。ここは購入前に必ず確認してください。
③ 周辺機器は「入門〜定番」クラス
付属のマウス・キーボード・ヘッドセットは、ロジクールの中でも手に取りやすい定番モデルです。すでに使いたいデバイスが決まっている人には、そのぶんが余計になります。
逆に言えば、「まだ何も持っていない」「有線でつなぐ」なら、この3点は気にならない種類のものです。
■ こんな方に向いています
・モニター選びに自信がない:FHD・240Hz・IPSで、RTX 5060と相性がいい
・届いたその日に遊びたい:ボイスチャット用のマイク付きヘッドセットまで入っている
・FPSを高fpsで遊びたい:240Hzモニターで滑らかさを画面に出せる
・サポートが不安:3年保証+24時間365日電話サポート(5.00)
・ゲームを何本か入れたい:SSDは1TB
・有線LANで接続する:ギガビットLAN搭載
・モニターなどはもう持っている:単体のJG-A5G60のほうが安く済みます(後述)
・Wi-Fiでつなぎたい:本セットは無線LAN非搭載です。Wi-Fi 6E標準のG TUNEのセットがあります(後述)
・キーボードにこだわりたい:G TUNEのセットはラピッドトリガー対応キーボードです(後述)
・重量級タイトルを高設定で遊びたい:CPU・VRAMとも余裕は小さめです
■ 基本スペック
| 項目 | 仕様(標準構成) |
|---|---|
| モデル名 | NEXTGEAR JG-A5G60(スターター5点セット) 商品コード:JGA5G60B5BADW101DECAL |
| 価格(税込) | ¥229,900 |
| 送料 | 無料 |
| 送料込み総額 | ¥229,900 |
| 出荷目安 | 決済日より約4営業日で出荷/翌営業日出荷サービス対応 |
| CPU | AMD Ryzen 5 4500(6コア12スレッド / 3.6GHz・最大4.1GHz / L3キャッシュ8MB) |
| CPUクーラー | 空冷CPUクーラー |
| GPU | GeForce RTX 5060(GDDR7 8GB) |
| メモリ | 16GB(8GB×2)DDR4-3200 / デュアルチャネル/スロット4(空き2)・最大128GB |
| ストレージ | 1TB M.2 NVMe SSD/2.5型シャドウベイ×2(空き2) |
| チップセット | AMD B550 |
| ネットワーク | 有線LAN(1000BASE-T) ※Wi-Fiモジュールは非搭載 |
| 電源 | 750W / 80PLUS BRONZE |
| ケース | ミニタワー / ブラック / 強化ガラスサイドパネル / 約220×405×390mm / 約8.9kg |
| 付属品 | iiyama G-MASTER GB2471HSU-B1(23.8型 / 240Hz)、Logicool G304(マウス)、Logicool G213r(キーボード・日本語)、Logicool G431(ヘッドセット) |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| 保証 | 3年間センドバック修理保証・24時間×365日電話サポート |
| 製品URL | マウスコンピューター公式製品ページ |
■ ゲーム別快適度|RTX 5060 × Ryzen 5 4500
以下は本モデルの実機計測値ではなく、RTX 5060の性能帯とRyzen 5 4500のCPU性能、各ゲームの負荷傾向を踏まえた編集部目安です。想定解像度は付属モニターと同じFHD(1920×1080)です。
| ゲームタイトル | 快適度 | 狙いやすい設定 | ひとこと |
|---|---|---|---|
| VALORANT | ★★★★★ | FHD 高設定・高fps | 240Hzモニターがいちばん活きるタイトル |
| Apex Legends | ★★★★☆ | FHD 中〜高設定 | 高fpsを狙うなら設定を少し下げて |
| フォートナイト | ★★★★☆ | FHD 競技設定〜中設定 | DLSSを使うと伸ばしやすい |
| 原神 / Genshin Impact | ★★★★★ | FHD 最高設定 60fps | PC版の標準上限まで届く |
| FF14(黄金のレガシー) | ★★★☆☆ | FHD 標準品質 | 混雑エリアはCPUが効く。ここは控えめ |
| ELDEN RING NIGHTREIGN | ★★★★☆ | FHD 中〜高設定 60fps | 上限60fpsのタイトルなので狙いやすい |
| MONSTER HUNTER WILDS | ★★☆☆☆ | FHD 低〜中設定+DLSS | CPU・VRAMとも余裕が小さい。設定は割り切りを |
| Cyberpunk 2077 | ★★★☆☆ | FHD 中設定+DLSS 4 | フレーム生成で滑らかさを補える |
■ まにゃほレビュー(5点満点)
| 項目 | 搭載パーツ/仕様 | 得点 | 一言 |
|---|---|---|---|
| GPU性能 | RTX 5060 8GB(GDDR7) | 2.95 | FHDモニターとの相性がいい |
| CPU性能 | Ryzen 5 4500(6コア12スレッド) | 2.00 | いちばんの割り切りポイント |
| メモリ | 16GB DDR4-3200(8GB×2) | 3.00 | デュアルチャネル。空き2本 |
| ストレージ | 1TB NVMe SSD | 3.50 | 単体モデルより余裕がある |
| 冷却 | 空冷CPUクーラー | 3.00 | 発熱の小さいCPUなので成り立つ |
| 静音性 | ミニタワー/空冷 | 4.50 | 標準的 |
| コスパ | 本体のみで評価(周辺機器は含まない) | 3.83 | セットの価値は数字の外にある |
| サポート | 3年センドバック/電話24時間365日 | 5.00 | はじめての1台にうれしい |
| ⭐ 総合スコア:3.69 / 5.00 | |||
■ おすすめカスタマイズ
標準は有線LANのみです。LANケーブルを引けない部屋に置くなら、注文時に追加しておくのが手間がありません。
メモリ:16GB(8GB×2)のデュアルチャネル。空き2本なので必要になってから足せます
電源:750W BRONZE。RTX 5060構成には余裕のある容量です
■ 3機種で比べる|本体だけか、セットか
| JG-A5G60 スターター5点セット★この記事 |
NEXTGEAR JG-A5G60本体のみ |
G TUNE DG-A5G60 デバイスセットWi-Fi 6E・ラピトリ |
|
|---|---|---|---|
| 外観 | ![]() |
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| 価格(税込) | ¥229,900 | ¥189,800 | ¥249,700 |
| 送料込み総額 | ¥229,900 送料無料 |
¥189,800 送料無料 |
¥249,700 送料無料 |
| GPU | RTX 5060 8GB | RTX 5060 8GB | RTX 5060 8GB |
| CPU | Ryzen 5 4500 | Ryzen 5 4500 | Ryzen 5 4500 |
| メモリ | 16GB(8GB×2) | 16GB(8GB×2) | 16GB(8GB×2) |
| SSD | 1TB | 500GB | 1TB |
| 電源 | 750W BRONZE | 650W BRONZE | 750W BRONZE |
| 無線 | — | — | Wi-Fi 6E+Bluetooth |
| モニター | 23.8型 240Hz | — | 23.8型 240Hz(同型) |
| マウス・キーボード | Logicool G304・G213r | — | G TUNEオリジナル(ラピッドトリガーキーボード) |
| ヘッドセット他 | Logicool G431 | — | G TUNEオリジナル+マウスパッド |
| 保証 | 3年間 | 3年間 | 3年間 |
| 総合スコア | 3.69 | 3.73 | 3.75 |
| 向く人 | 定番ブランドで一式 | 本体だけ安く | 無線とキーボード重視 |
| 公式 | このセットを見る ▶ | 本体のみを見る ▶ | G TUNEセットを見る ▶ |
| レビュー | ★ この記事 | レビューを読む → | レビューを読む → |
このセット(スターター5点セット)を選ぶ理由
何も持っていない状態から、定番ブランドで一式そろうからです。
モニターはiiyamaの240Hz、デバイスはロジクールで統一。有線でつなぐ環境なら、3つの中でいちばん手頃に「全部」がそろいます。
NEXTGEAR JG-A5G60(本体のみ)を選ぶ理由
モニターや周辺機器をすでに持っているからです。通常価格で比べると本セットより40,100円安い。
CPU・GPU・メモリは同じで、SSDは500GB、電源は650Wになります。手持ちのモニターが144Hz以上なら、こちらで十分です。
G TUNE DG-A5G60 デバイスセットを選ぶ理由
無線とキーボードです。通常価格で比べると本セットより19,800円高い。
本体のCPU・GPU・メモリ・SSD・電源は同じクラスで、Wi-Fi 6E+Bluetoothが標準。セット内容も同型の240Hzモニターに加えて、ラピッドトリガー対応のG TUNEオリジナルキーボードと軽量38gのワイヤレスマウス、マウスパッドまで付きます。「LANケーブルを引けない」「FPSでキーの反応にこだわりたい」なら、この差額の価値はあります。詳しくはDG-A5G60 デバイスセットのレビューで扱っています。
有線でつなぐ・定番ブランドで一式 → 本セット
周辺機器はもう持っている → JG-A5G60(本体のみ)
Wi-Fiが必要・キーボードにこだわる → G TUNE DG-A5G60 デバイスセット
※セール・クーポンの状況で価格関係は変わります。最終判断は各公式ページの現在価格でどうぞ。
■ JG-A5G60 スターター5点セットは「買い」か|結論
NEXTGEAR JG-A5G60 スターター5点セットは、¥229,900でRyzen 5 4500とGeForce RTX 5060を搭載したゲーミングPCに、240Hzモニターとロジクールの周辺機器3点を加えたセットです。
結論、「ゲーミングPCも周辺機器もはじめてで、何を選べばいいか分からない」という人には、いちばん迷わない買い方です。
23.8型240HzのゲーミングモニターとLogicool G304・G213r・G431。本体もSSD 1TB・750W電源に上がっていて、3年保証+24時間365日電話サポート(5.00)が付きます。総合は3.69です。
割り切っている部分も整理しておきます。CPUはRyzen 5 4500(2.00)でPCIe 3.0世代、無線LANは非搭載、VRAMは8GB、周辺機器は入門〜定番クラス。
重量級タイトルを高設定で、という使い方には向きませんが、FHDでFPSや人気タイトルを始めるには十分な構成です。
だからこのセットを選ぶ理由は、
「一つずつ調べて選ぶより、まとめてそろえて早く遊びたい」
ということに尽きます。その前提なら、いちばん手間のかからない選び方です。
■ 🐾 まにゃほ最終判定
| こんな人 | 判定 | 理由 |
|---|---|---|
| 周辺機器を何も持っていない | ◎ 買い | モニター・マウス・キーボード・ヘッドセットが一式 |
| FPSを滑らかに遊びたい | ◎ 買い | 240Hzモニター付き。軽めのFPSで活きる |
| サポートが不安なはじめての人 | ◎ 買い | 3年保証+24時間365日電話サポート |
| 友だちとボイチャしたい | ◎ 買い | マイク付きヘッドセット(G431)入り |
| Wi-Fiでつなぎたい | ○ 無線追加 | 標準は有線のみ。注文時に追加か、G TUNEのセットを |
| モニターはもう持っている | ○ 本体のみ | 単体のJG-A5G60のほうが安い |
| デバイスにこだわりがある | △ 要検討 | 付属は定番クラス。好みのものを別に買うなら本体のみで |
| モンハンワイルズ等の重量級 | △ 上位CPU | CPU・VRAMとも余裕が小さい |
■ よくある質問(FAQ)
単体モデルとの違いは何ですか?
付属のモニターはどんなものですか?
Wi-Fiは使えますか?
Ryzen 5 4500で、ゲームは困りませんか?
コスパ評価がそれほど高くないのはなぜですか?
保証と送料はどうなっていますか?
※本モデルの標準構成はRyzen 5 4500、GeForce RTX 5060(GDDR7 8GB)、16GB DDR4-3200(8GB×2)、1TB M.2 NVMe SSD、AMD B550チップセット、空冷CPUクーラー、750W 80PLUS BRONZE、Windows 11 Home、3年間センドバック修理保証です。付属品はiiyama G-MASTER GB2471HSU-B1、Logicool G304、Logicool G213r、Logicool G431です。
※本モデルは公式に「Wi-Fiモジュールは非搭載」と明記されています。有線接続が前提の構成です。
※周辺機器の仕様説明は、マウスコンピューター公式製品ページの記載にもとづきます。
※記事公開時点で、公式ページにクーポン(TGS2026出展記念第3弾)の告知がありました。本記事の価格表示はクーポン適用前の価格です。
※ゲーム別快適度は実機ベンチマークではなく、GeForce RTX 5060・Ryzen 5 4500の性能帯とゲーム特性を踏まえた編集部目安です。ゲーム、解像度、画質設定、ドライバー、DLSS・フレーム生成の有無で変動します。
※本記事にはアフィリエイトリンクを含みます。


