この記事の内容(24項目)
- 水色の値段は37,000円。ピンクは10,000円
- こんな方に向いています
- 基本スペック
- 各パーツ評価
- CPU:Ryzen 7 9800X3D(評価 5.00)
- GPU:Radeon RX 9070 XT 16GB(評価 3.88)
- 冷却:360mm水冷(ライトブルー)+ ケースファン10基(冷却 5.00 / 静音 4.50)
- メモリ:DDR5-4800 16GB(8GB×2)(評価 3.00)
- ストレージ:500GB M.2 NVMe(評価 2.50)
- 電源・通信・サポート(サポート 3.00)
- ゲーム別快適度|9800X3D × RX 9070 XT
- まにゃほレビュー(5点満点)
- カスタマイズで何が変わるか|色は変えられない
- 優先度で並べたカスタマイズ表
- 色の値段を並べる|3機種の比較
- 黒いモデルとの判断(37,000円差)
- ピンクモデルとの判断
- ゲーム以外の用途:AI画像生成・配信・動画編集
- 配信
- 動画編集
- AI画像生成
- Astromeda GAMERライトブルーは「買い」か|40万円台の結論
- 🐾 まにゃほ最終判定
- よくある質問(FAQ)
¥402,000 | CPU評価満点 + VRAM 16GB + 水色は変更不可
■ 水色の値段は37,000円。ピンクは10,000円
Astromeda GAMERライトブルー(Ryzen 7 9800X3D × RX 9070 XT)は、¥402,000のBTOゲーミングPCです。
Astromedaには、まったく同じCPUとGPUを積んだ黒いモデルがあります。そちらは¥365,000。差額37,000円が、そのままライトブルーという色の値段です。
ここで面白いのは、Astromedaの色は機種によって値段が違うということです。当サイトで扱っている範囲で並べると、こうなります。
| 色 | 追加費用の目安 | 選び方 |
|---|---|---|
| ブラック | 標準(±0円) | 多くのモデルの既定色 |
| ホワイト | +6,000円/無料の機種も | 同じ商品ページ内でプルダウン選択 |
| ピンク | 実質+10,000円 | 専用の商品ページ。色は固定 |
| ライトブルー(本モデル) | 実質+37,000円 | 専用の商品ページ。色は固定 |
ホワイトは同じページ内のプルダウンで選べますが、ピンクとライトブルーは独立した商品ページになっています。本モデルの注文画面にはケースカラーの項目そのものがありません。黒にも白にも変更できません。
公式ページの注記によると、ケース・ケースファン・360mm水冷クーラーのヘッドがすべて同色で統一されます。さらにGPU給電ケーブル(12VHPWR)も、ライトブルー系モデルでは白ケーブルが使われると案内されています。
ガラス越しに中身が見える構成なので、この統一感が37,000円の価値です。
■ こんな方に向いています
・デスクの色を揃えたい:白基調・淡色系のデスクに合わせる前提の一台です
・配信で画面に映る:カメラに入るなら、見た目はそのまま武器になります
・ゲーム性能も妥協したくない:CPU評価は満点の5.00、GPUはVRAM 16GB
・静かで冷えるPCがほしい:360mm水冷とケースファン10基が標準です
・色にこだわりがない(同じ中身の黒モデルが37,000円安く買えます)
・DLSSやレイトレーシングを積極的に使いたい(Radeon構成。FSRを使うことになります)
・AI画像生成が主目的(ツール群がNVIDIA環境を前提に整備されています)
・追加費用を出したくない(標準500GB SSD。注文時の増量がほぼ必須)
・Wi-Fiで使いたい(標準非搭載。+6,480円のオプション)
■ 基本スペック
| 項目 | 仕様(標準構成) |
|---|---|
| モデル名 | Astromeda GAMERライトブルー(Ryzen 7 9800X3D × RX 9070 XT 16GB) |
| 通常価格(税込) | ¥402,000 |
| 送料 | 全国一律 3,300円 |
| 納期 | 受注生産。最短10営業日(組立3〜5営業日 → 動作検査7営業日 → 発送9営業日) |
| CPU | AMD Ryzen 7 9800X3D(8コア / 16スレッド・3D V-Cache) |
| GPU | Radeon RX 9070 XT 16GB |
| メモリ | DDR5-4800MHz 16GB(8GB×2枚・デュアルチャネル / 非LED) |
| ストレージ | 500GB M.2 NVMe SSD(1TB Gen4は+20,000円 / 2TBは+35,000円) |
| ストレージ拡張 | 2つ目のSSD/HDDを注文時に追加可能(SSD・HDD各1つまで) |
| CPUクーラー | 360mm簡易水冷(ライトブルー) |
| ケースファン | 計10基(吸気3基・排気7基) |
| ケース | ライトブルー(色の変更不可)※ケース・ファン・水冷は同色 |
| 電源 | 750W BRONZE(850W GOLD +10,000円 / 1000W GOLD +15,000円) |
| スリーブケーブル | ゴールドのスリーブケーブルが+13,000円で選べる |
| 無線LAN | 標準非搭載(Wi-Fi+Bluetoothは+6,480円) |
| OS | Windows 11 Home(Proは+10,000円) |
| 保証 | 1年間(延長2年:PC総額×7% / 3年:PC総額×11%) |
| サポート | 公式LINE・メールによるアフターサポート |
| 製品URL | Astromeda公式製品ページ |
■ 各パーツ評価
CPU:Ryzen 7 9800X3D(評価 5.00)
まにゃほ基準のCPU評価は満点の5.00。当サイトの170機種のうち、ここに届くのは9800X3D搭載機だけです。
9800X3Dは8コア16スレッドで、3D V-Cacheという大容量キャッシュを積んだゲーム特化CPU。ゲームの処理はキャッシュに載るデータ量で速度が変わる場面が多く、競技系FPSやMMOの混雑エリアでは同世代の一般向けCPUを明確に上回ります。
デザイン重視のモデルにこのCPUが載っているというのが、このモデルの面白い・オンリーワンなポイントです。
GPU:Radeon RX 9070 XT 16GB(評価 3.88)
GPU評価は3.88。VRAM 16GBという容量がこの価格帯では効いてきます。
同価格帯のGeForce機はRTX 5070(VRAM 12GB)が中心なので、4GBの差がそのまま余裕になります。4K解像度、高解像度テクスチャ、MODを盛った状態でこの差が出ます。
冷却:360mm水冷(ライトブルー)+ ケースファン10基(冷却 5.00 / 静音 4.50)
冷却評価は満点の5.00、静音性も4.50。360mm簡易水冷に、吸気3基・排気7基の計10基のケースファンが標準です。
そして水冷ヘッドもライトブルー(驚き)。ケース・ケースファンと色が揃います。デザイン重視のモデルに見えますが、冷却までしっかりガチ装備。
9800X3Dは高性能CPUですが、X3D系は動作電圧が抑えられており極端な高発熱ではありません。360mmという容量に余裕があるぶん、ファンを低回転で回せます。
メモリ:DDR5-4800 16GB(8GB×2)(評価 3.00)
標準はDDR5-4800MHzの16GB、8GB×2枚のデュアルチャネル。評価は3.00です。
2枚挿しである点は良いところ。ただし34万円台という価格帯に対して16GBは控えめです。32GBへの変更は+51,800円、光るLEDメモリの32GBなら+78,800円。ガラス越しに中身が見えるモデルなので、後者の選択肢が用意されているのは理解できます。
ストレージ:500GB M.2 NVMe(評価 2.50)
この構成で唯一のはっきりした弱点です。評価は2.50。
公式は「人気ゲームが約5本インストール可能な容量」と説明しています。34万円台のPCを買ってゲームが5本というのは釣り合いません。1TB Gen4は+20,000円、2TBは+35,000円。ここは注文時に必ず上げてください。
電源・通信・サポート(サポート 3.00)
電源は750W BRONZEが標準。容量は足りていますが認証グレードはBRONZEです。850W GOLDが+10,000円、1000W GOLDが+15,000円。
スリーブケーブルはゴールドが+13,000円。他モデルの黒(+7,000円)やピンク(+11,000円)より高い設定です。ライトブルーの筐体にゴールドという組み合わせは好みが分かれるところなので、ここは実物の画像を見てから判断してください。
Wi-FiとBluetoothは標準非搭載で+6,480円。サポートは公式LINEとメール、保証は1年間です。
■ ゲーム別快適度|9800X3D × RX 9070 XT
以下は実機計測値ではなく、同クラスGPU・CPUの公開情報とゲーム特性を考慮した編集部目安です。アップデート、ドライバー、画質設定、FSR・フレーム生成の有無により変動します。
| ゲームタイトル | 快適度 | 推奨解像度・fps目安 | ひとことコメント |
|---|---|---|---|
| VALORANT | ★★★★★ | WQHD 高設定 400fps以上目安 | 9800X3Dが最も活きる領域 |
| Apex Legends | ★★★★★ | WQHD 高設定 240fps前後目安 | CPU上限が高いので下振れしにくい |
| FORTNITE | ★★★★★ | WQHD 競技設定 240fps以上目安 | 高設定+FSRでも180fps前後は狙える |
| FF14(黄金のレガシー) | ★★★★★ | WQHD 最高品質 180fps前後目安 | 混雑エリアの落ち込みがCPUで緩和される |
| MONSTER HUNTER WILDS | ★★★★☆ | WQHD 高設定+FSR 120〜150fps目安 | VRAM 16GBで4Kも設定次第で狙える |
| Cyberpunk 2077 | ★★★☆☆ | WQHD 高設定+FSR 100〜140fps目安 | レイトレーシングはRadeonでは負荷が重い |
| ELDEN RING NIGHTREIGN | ★★★★★ | WQHD〜4K 高設定 60fps安定 | 上限60fpsのタイトル。余力あり |
| Escape from Tarkov | ★★★★★ | WQHD 高設定 130fps前後目安 | CPU依存が強いタイトル。X3Dの効果が出やすい |
■ まにゃほレビュー(5点満点)
| 項目 | 搭載パーツ/仕様 | 得点 | 一言 |
|---|---|---|---|
| GPU性能 | Radeon RX 9070 XT 16GB | 3.88 | VRAM 16GB。ラスタライズ性能は良好 |
| CPU性能 | Ryzen 7 9800X3D(8コア16スレッド) | 5.00 | 満点。当サイトの上限 |
| メモリ | DDR5-4800 16GB(8GB×2) | 3.00 | 34万円台の構成としては控えめ |
| ストレージ | 500GB M.2 NVMe | 2.50 | 唯一の明確な弱点。注文時に必ず増量したい |
| 冷却 | 360mm水冷(ライトブルー)+ファン10基 | 5.00 | 満点。見た目重視でも冷却は妥協なし |
| 静音性 | 水冷360mm・大型ケース | 4.50 | 低回転で回せるぶん通常時が静か |
| サポート | 1年間保証/LINE・メール | 3.00 | 標準1年。延長は総額に対する料率制 |
| コスパ | 性能あたりの価格(送料込み) | 2.67 | 色の37,000円がここに乗っている |
| ⭐ 総合スコア:4.15 / 5.00 | |||
まにゃほのスコアは本体構成と価格だけで算出しています(全機種おなじ算定方法)。「ライトブルーである」という価値は一切加点していません。むしろ色の37,000円が価格側に乗るため、中身が同じ黒モデル(4.26)よりスコアは低く出ます。総合4.15は、この一台を黒い箱として見た場合の評価です。
■ カスタマイズで何が変わるか|色は変えられない
本モデルの注文画面は、Astromedaの他機種と比べて項目が少なめです。
ライトブルー固定です。ブラック・ホワイトへは変更できません。色が目的でないなら、このモデルを選ぶ意味はありません。
2. 水冷クーラーの選択項目もない
他の多くのモデルにある「LCD仕様(+18,000円)」の選択肢が、本モデルにはありません。標準の360mm水冷(ライトブルー)で固定です。
一方で、メモリのLEDモデルが選べます。LED 32GBが+78,800円、LED 64GBが+158,000円。ガラス越しに中身が見える構成なので、光るメモリという選択肢が用意されているのは筋が通っています。ただし非LEDの32GB(+51,800円)と比べると27,000円高くなります。
優先度で並べたカスタマイズ表
| 項目 | 優先度 | 追加費用 | コメント |
|---|---|---|---|
| SSD 1TB Gen4 | 最優先 | +20,000円 | 34万円台でゲーム5本は釣り合わない。必須級 |
| 無線LAN+Bluetooth | 高 | +6,480円 | 有線環境でもワイヤレス周辺機器を使うなら必要 |
| SSD 2TB Gen4 | 検討 | +35,000円 | この価格帯ならここまで。1TBとの差は15,000円 |
| メモリ32GB(非LED) | 検討 | +51,800円 | 高額。後から自分で増設する選択肢も現実的 |
| メモリ32GB(LED) | 好みで | +78,800円 | 非LEDより27,000円高い。見た目重視なら |
| 850W GOLD電源 | 検討 | +10,000円 | 効率が上がる。GPU載せ替えを想定するなら |
| ゴールドのスリーブケーブル | 好みで | +13,000円 | 本モデルはゴールドのみ。実物画像で要確認 |
| 延長保証3年 | 検討 | 総額×11% | 34万円台なら約38,000円。長く使う前提なら |
| ケースカラー変更 | 不可 | — | ライトブルー固定。この項目自体が存在しない |
最低限の推奨構成は「1TB SSD+無線LAN」で+26,480円。ここまでやると¥402,000から36万円台後半になります。
■ 色の値段を並べる|3機種の比較
比較相手は、中身がまったく同じ黒いモデルと、別の色のモデルです。
| GAMERライトブルー 9800X3D×RX9070XT★この記事 |
GAMER 9800X3D×RX9070XT中身同一・37,000円安い |
GAMERピンク i7 14700F×RX9070XT別の色付きモデル |
|
|---|---|---|---|
| 外観 | ![]() |
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| 価格(税込) | ¥402,000 | ¥365,000 | ¥349,000 |
| 筐体色 | ライトブルー(変更不可) | ブラック(白+6,000円) | ピンク(変更不可) |
| 色の追加費用 | 実質+37,000円 | — | 実質+10,000円 |
| CPU | Ryzen 7 9800X3D | Ryzen 7 9800X3D | Core i7 14700F(20コア) |
| CPUスコア | 5.00 | 5.00 | 3.63 |
| GPU | RX 9070 XT 16GB | RX 9070 XT 16GB | RX 9070 XT 16GB |
| GPUスコア | 3.88 | 3.88 | 3.88 |
| メモリ規格 | DDR5 | DDR5 | DDR4 |
| SSD | 500GB NVMe | 500GB NVMe | 500GB NVMe |
| 冷却 | 水冷360mm(水色) | 水冷360mm | 水冷360mm(ピンク) |
| 電源 | 750W BRONZE | 750W BRONZE | 750W BRONZE |
| 水冷LCD仕様 | 選択不可 | +18,000円 | +18,000円 |
| 保証 | 1年間 | 1年間 | 1年間 |
| コスパスコア | 2.67 | 3.13 | 2.97 |
| 向く用途 | 水色+ゲーム性能 | ゲーム性能重視 | ピンク+配信 |
| 総合スコア | 4.15 | 4.26 | 4.02 |
| レビュー | ★ この記事 | レビューを読む → | レビューを読む → |
| 公式 | Astromedaで見る ▶ | Astromedaで見る ▶ | Astromedaで見る ▶ |
黒いモデルとの判断(37,000円差)
CPU・GPU・メモリ・SSD・冷却・電源、すべて同じです。違うのは色だけ。総合スコアは4.26対4.15で、価格差のぶん黒モデルが上回ります。
そして黒モデルは、+6,000円でホワイトにもできます。つまり¥365,000+6,000円で白い同型機が手に入るということです。
黒モデルを選ぶ:色は黒か白でいい/37,000円をSSDの2TB化(+35,000円)に回したい
判断としては、これ以上ないくらい明快です。37,000円は、SSDを500GBから2TBへ上げる費用のおよそ4分の3にあたります。
ピンクモデルとの判断
同じ「色固定」のモデルですが、中身が違います。ピンクはCore i7 14700F(20コア)+DDR4という構成で、本モデルは9800X3D+DDR5。
ゲームのフレームレートなら本モデル、配信や動画編集を並行するならピンクという分かれ方です。色の値段も、ピンクが約10,000円に対して本モデルは約37,000円。Astromedaでは色ごとに追加費用が異なります。
■ ゲーム以外の用途:AI画像生成・配信・動画編集
配信
見た目が実利になる数少ないケースです。部屋やPCがカメラに映る配信なら、ライトブルーの筐体はそのまま画面の一部になります。
性能面では、9800X3Dがゲーム処理を軽々こなすため配信ソフトに回す余力が残ります。ただしハードウェアエンコードでは、GeForceのNVENCのほうが完成度で一枚上とされています。メモリ16GBも、配信を本格的にやるなら32GB化を検討したいところです。
動画編集
9800X3Dが最も苦手とする領域です。8コア16スレッドという構成は、エンコードのような多スレッド処理では上位の多コアCPUに譲ります。3D V-Cacheもここでは効きません。
編集が主目的なら、同じRX 9070 XTでCore i7 14700F(20コア)を積むモデルのほうが噛み合います。
AI画像生成
VRAM 16GBは有利ですが、環境面では不利です。AI関連ツールの多くがNVIDIA環境を前提に整備されているため、Radeonでは導入の手間が増える場面があります。AI画像生成が主目的なら、GeForce搭載機のほうが後悔は少ないはずです。
■ Astromeda GAMERライトブルーは「買い」か|40万円台の結論
Astromeda GAMERライトブルー(Ryzen 7 9800X3D × RX 9070 XT)は、¥402,000でケース・ケースファン・360mm水冷ヘッドがすべてライトブルーで統一されたBTOゲーミングPCです。
強みは、デザインモデルでありながら中身がまっったく妥協されていないことです。CPU評価は満点の5.00、GPUはVRAM 16GBのRX 9070 XT、冷却も満点の5.00。「かわいい見た目のPCは性能が控えめ」という思い込みが当てはまりません。
留意点は3つ。1つ目は色を変更できないこと。2つ目は中身がまったく同じ黒モデルが37,000円安いこと、しかもそちらは+6,000円で白にもできます。3つ目は標準500GB SSDで、注文時の増量がほぼ必須なことです。
まにゃほ基準の総合スコアは4.15。この数字には「ライトブルーである」という価値が一切含まれていません。色が購入理由なら、実際の満足度はこの数字とは別のところで決まります。
■ 🐾 まにゃほ最終判定
| こんな人 | 判定 | 理由 |
|---|---|---|
| 水色・パステル系のPCがほしい | ◎ 買い | ケース・ファン・水冷ヘッドまで統一。代わりがない |
| 見た目も性能も妥協したくない | ◎ 買い | CPU満点+VRAM 16GB+冷却満点 |
| 競技系FPSをやり込む | ◎ 買い | 3D V-Cacheがfpsの上限を押し上げる |
| 配信で部屋やPCが映る | ◎ 買い | 見た目が実利になる。ゲーム性能も十分 |
| 静かで冷えるPCがほしい | ◎ 買い | 360mm水冷+ケースファン10基が標準 |
| 色にこだわりがない | △ 要検討 | 中身同一の黒モデルが37,000円安い |
| 白いPCがほしい | △ 要検討 | 黒モデルなら+6,000円で白にできる |
| レイトレ・AI用途を重視 | △ 要検討 | Radeon構成。GeForce機のほうが環境が整う |
| 動画編集が主目的 | △ 要検討 | 8コア。多コアCPUのほうが噛み合う |
■ よくある質問(FAQ)
ケースを白や黒に変更できますか?
どこまでライトブルーになりますか?
37,000円安い黒モデルとどちらが良いですか?
ピンクモデルは10,000円だったのに、なぜ水色は37,000円なのですか?
見た目重視のモデルということは、性能は控えめですか?
標準の500GB SSDで足りますか?
水冷ヘッドの液晶(LCD仕様)は選べますか?
納期と保証はどうなっていますか?
※ゲーム別快適度は実機計測値ではなく、同クラスGPU・CPUの公開情報とゲーム特性を考慮した編集部の目安です。アップデート、ドライバー、画質設定、FSR・フレーム生成の有無により変動します。
※本記事にはアフィリエイトリンクを含みます。


